2018年 イベント一覧
| 「至上の印象派展 ビュールレ・コレクション」 講演会「コレクター、エミール・ゲオルク・ビュールレとその時代」 |
2018年2月17日(土) 14時~15時30分 |
国立新美術館 講堂 | 講演:ルーカス・グル―ア(E.G.ビュールレ・コレクション財団館長) | |
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| アーティスト・ワークショップ 「SKYSCAPES―空をめぐる想像の時間―」 |
2018年3月18日(日) 11時~16時30分 |
国立新美術館 別館3階多目的ルーム | 対象:一般(中学生以上) 講師:野又 穫(美術作家) 参加人数:23人 |
美術作家の野又穫さんを講師に迎え、空をテーマとした作品の制作を行いました。季節や時間とともに豊かに変化する空は、いつでも私たちを惹きつけてやまない存在ですが、毎日の忙しい生活の中では、ゆっくりと眺めたり、思いをめぐらせたりする機会は少なくなりがちです。今回のワークショップでは、空にまつわる野又さんのレクチャーを通じて、参加者それぞれが思い出の中の空、想像上の空の光景などを自由に表現しました。水彩絵の具、パステル、色紙、綿、木材などで表現された空に、ひとつとして同じものはありません。最後は参加者全員が作品発表を行い、空をめぐる想像力の豊かさを楽しみました。表現することを通じて新しい視点を見つけたり、普段は意識することのない自分の感情に気づく、豊かなひとときとなりました。 |
| アーティスト・ワークショップ 「みんなでドローイングセッション!○△□でおしゃべりしよう!」 |
2018年3月24日(土) 11時~16時30分 |
国立新美術館 1階ロビー | 対象:どなたでも 講師:赤羽美和(グラフィックデザイナー、テキスタイルデザイナー) 参加人数:74人 |
デザイナーの赤羽美和さんを講師に迎え、ワークショップを開催しました。言葉の代わりに○△□を用いるドローイングセッションでは、「10秒で描く」、「目を閉じて描く」、「利き手と逆の手で描く」などの方法で、対話を行いました。さらに、自分の好きな場所(=自分の視点)を見つけ、描いたドローイングの一部を丸く切り抜き、缶バッチを制作しました。出来た缶バッチを対話した相手と交換することで、自分とは異なる相手の視点を手に入れることができます。だれでもできる言葉に頼らないコミュニケーションを通じて、限られた状況から生まれる発想の広がり、偶然できた造形のおもしろさを発見する機会となりました。 |
| シンポジウム「アウトサイダー・アート/アール・ブリュットになぜ惹きつけられるのか」―アウトサイダー・アート/アール・ブリュットに投射される未来― | 2018年3月28日(水) 14時~16時 |
国立新美術館 講堂 | 登壇:蓑豊(兵庫県立美術館長) 山中康裕(京都大学名誉教授)服部正(甲南大学文学部准教授)司会:宮坂敬造(慶應義塾大学名誉教授) 参加人数:52人 |
チラシ |
| 「至上の印象派展 ビュールレ・コレクション」 担当研究員による解説会 |
2018年4月6日(金) 14 時~15時 |
国立新美術館 講堂 | 解説:山田由佳子(学芸課主任研究員) 参加人数:161人 |
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| 「こいのぼりなう! 須藤玲子×アドリアン・ガルデール×齋藤精一によるインスタレーション」 スペシャル・トーク1 アドリアン・ガルデール |
2018年4月11日(水) 14時~15時30分 |
国立新美術館 講堂 | 講演:アドリアン・ガルデール(展示デザイナー) 参加人数:50人 |
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| 「至上の印象派展 ビュールレ・コレクション」 担当研究員による解説会 |
2018年4月14日(土) 14 時~15時 |
国立新美術館 講堂 | 解説:山田由佳子(学芸課主任研究員) 参加人数:141人 |
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| 「こいのぼりなう! 須藤玲子×アドリアン・ガルデール×齋藤精一によるインスタレーション」関連プログラム 「こいのぼりなう!ワークショップ」 |
2018年4月29日(日) | 【第1回】国立新美術館 3階研修室A・B 【第2回】3階講堂 |
【第1回】13時~14時15分、【第2回】14時45分~16時 対象:小・中学生とその保護者 講師:須藤玲子(テキスタイルデザイナー) 参加人数:44組119人(全2回) |
須藤玲子さんによる「こいのぼりなう!ワークショップ」には、100人以上が参加して、ミニサイズのこいのぼりを制作しました。材料として使ったのは、「こいのぼりなう!」展のこいのぼりを作る際に出た布の端切れなど、色も柄も織り方もちがう、100種類以上の布地。その中から、好きな布地を選んで貼り合わせ、ひれや鱗、目玉も全て布でできた鯉を作ります。子どもも大人も一枚一枚違う布地の手触りを楽しみながら、世界に一つだけの鯉の制作に没頭していました。鯉が出来上がったら竹ひごに貼り付けて、木工職人が作った台座にさして固定すると、卓上こいのぼりの完成です。色とりどりの鯉が机の上を泳いで、一足早く「こどもの日」を迎えたようなにぎやかな一日となりました。 |
| 「第92回国展」関連事業 「第12回国展トークイン―作家の目 作者の心―」 |
2018年5月5日(土・祝) 13時30分~15時40分 |
国立新美術館 「第92回国展」会場 | 参加人数:156人 主催:国画会、国立新美術館 後援:文部科学省、東京都教育委員会 |
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| 「こいのぼりなう! 須藤玲子×アドリアン・ガルデール×齋藤精一によるインスタレーション」 スペシャル・トーク2 須藤玲子+齋藤精一 |
2018年5月13日(日) 14時~15時30分 |
国立新美術館 企画展示室2E | 出演者:須藤玲子(テキスタイルデザイナー)、齋藤精一(株式会社ライゾマティクス 代表取締役、ライゾマティクスアーキテクチャー主宰) 参加人数:170人 |
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| 「こいのぼりなう! 須藤玲子×アドリアン・ガルデール×齋藤精一によるインスタレーション」 六本木アートナイト2018「こいのぼりなう!」展関連プログラム |
2018年5月26日(土) | 国立新美術館 企画展示室2E | 【第1回】16時~16時30分、【第2回】18時~18時30分 ライブパフォーマンス:Softpad 参加人数:【第1回】810人、【第2回】860人 |
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| 「六本木アートナイト2018」特別プログラム 国立新美術館 建築ツアー2018 歩く・見る・知る美術館 |
2018年5月26日(土) | 国立新美術館 館内各所 |
① 16:00~17:30 マスターコース ② 19:30~21:00 マスターナイトコース 協力:株式会社 日本設計 |
2018年5月26日、「六本木アートナイト2018」の特別プログラムとして、建築ツアーを開催しました。期間限定で設置された鬼頭健吾さんのインスタレーションよってガラスカーテンウォールが彩られ、普段とは違う美術館の姿を見られるこの日に行われたのは、2017年の建築ツアーで人気を博したマスターコースと、照明設備に関する解説を盛り込んだマスターナイトコースのツアー。アートナイトの華やかな雰囲気の中、一般公募の56人の参加者が日本設計社員による解説付きのツアーを満喫しました。今回が初めての開催となるマスターナイトコースでは、国立新美術館の照明デザインを手がけた岩井達弥さんの解説も加わり、「照明」に注目しながら夜の館内を巡る、アートナイトならではの建築ツアーとなりました。 |
| TOKYO_ANIMA! 2018 | 2018年5月26日(土)、5月27日(日) | 国立新美術館 講堂 | 出品作家:折笠良、冠木佐和子、今津良樹、山田遼志、柴田真歩、土屋萌児、ニヘイサリナ、水江未来、キューライス、影山紗和子、見里朝希、大谷たらふ 参加人数:541人(2日間合計) |
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| 「ルーヴル美術館展 肖像芸術――人は人をどう表現してきたか」 講演会「ルーヴル美術館の肖像芸術」 |
2018年5月31日(木) 14時~15時30分 |
国立新美術館 講堂 | 講演:リュドヴィック・ロジエ(ルーヴル美術館 古代ギリシャ・エトルリア・ローマ美術部門 学芸員) 参加人数:125人 |
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| 「ルーヴル美術館展 肖像芸術――人は人をどう表現してきたか」 講演会「ものがたる肖像―ルーヴル美術館展 肖像芸術に寄せて」 |
2018年7月21日(土) 14時~15時30分 |
国立新美術館 講堂 | 講演:小池寿子(國學院大學教授) 参加人数:189人 |
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| 夏休みこどもたんけんツアー2018~国立新美術館のひみつをさがそう!~ | 2018年7月30日(月) | 国立新美術館 館内各所 | 〔第1回〕10:30~12:30 協力:株式会社 日本設計 対象:小学校3年生~6年生 参加費:無料 参加人数:23人/第2回:21人/第3回:24人) |
国立新美術館の夏の恒例プログラム、「夏休みこどもたんけんツアー」を7月30日と8月1日に実施しました。学校の夏休み期間にあわせて毎年開催されている、小学生を対象としたこの建築ツアーでは、子どもたちが美術館の秘密を探る探検隊となって、館内の主要な設備やバックヤードを見学し、美術館の建築の特徴や機能を楽しく学びます。今回のツアーには全3回で68人の小学生が参加し、探検隊を率いるインターンと一緒に、日本設計社員有志の「たてもの博士」から美術館特有の設備や設計の工夫についての解説を聞きながら、展示室や1階ロビー、床下の機械室、講堂、屋上などを巡りました。熱心な子ども隊員たちの探検は2時間におよびましたが、全員が踏破して無事に終了。探検を終えた子どもたちからは「展示室の壁が動くと聞いてびっくりした」、「建物にいろいろな工夫があっておもしろかった」などの感想が寄せられました。 |
| 夏休みこどもたんけんツアー2018~国立新美術館のひみつをさがそう!~ | 2018年8月1日(水) | 国立新美術館 館内各所 | 〔第2回〕10:30~12:30 〔第3回〕15:00~17:00 協力:株式会社 日本設計 対象:小学校3年生~6年生 参加費:無料 参加人数:第2回:21人/第3回:24人 |
国立新美術館の夏の恒例プログラム、「夏休みこどもたんけんツアー」を7月30日と8月1日に実施しました。学校の夏休み期間にあわせて毎年開催されている、小学生を対象としたこの建築ツアーでは、子どもたちが美術館の秘密を探る探検隊となって、館内の主要な設備やバックヤードを見学し、美術館の建築の特徴や機能を楽しく学びます。今回のツアーには全3回で68人の小学生が参加し、探検隊を率いるインターンと一緒に、日本設計社員有志の「たてもの博士」から美術館特有の設備や設計の工夫についての解説を聞きながら、展示室や1階ロビー、床下の機械室、講堂、屋上などを巡りました。熱心な子ども隊員たちの探検は2時間におよびましたが、全員が踏破して無事に終了。探検を終えた子どもたちからは「展示室の壁が動くと聞いてびっくりした」、「建物にいろいろな工夫があっておもしろかった」などの感想が寄せられました。 |
| アーティスト・ワークショップ 「バランスっておもしろい! 風で遊ぶ 真夏の自由研究」 |
2018年8月11日(土・祝) 11時~16時30分 |
国立新美術館 別館3階多目的スペース | 対象:小学4年生以上の親子 講師:大隅秀雄(彫刻家) 参加人数:9組18人 |
風で動く屋外彫刻を数多く手掛ける彫刻家の大隅秀雄さんを講師に迎えて、ワークショップを開催しました。今回は、工具に触ったり、バランスを考えるために石を積み上げたり、いつもは使わない五感をフル活用しながら、わずかな風でゆらゆら動くモビールをつくります。親子で石や金属の手触りを楽しみながら、オリジナルモビールつくりに集中して取り組みました。完成したモビールを大隅さんの作品の周りに並べて比較することで、ワークショップの体験前にはわからなかった風の捉え方や作品を自立させるためにバランスをとる方法がわかるようになりました。親子9組18人が、当日は良きライバルとして、お互いを意識しながら制作に没頭できるプログラムとなりました。 |
| 特別開催!夏休みワークショップ 「手ぶらでブラっと工作室―オリジナル缶バッジをつくろう!―」 |
2018年8月19日(日) | 国立新美術館 1階ロビー | 11:00~16:00(最終受付15:30) 対象:どなたでも 参加人数:108人 参加費:缶バッジ一個につき100円 |
夏休み中の特別企画として、多くの人が行き交う1階ロビーを会場に、気軽に立ち寄って缶バッジをつくるワークショップを開催しました。バッジの大きさに切った円形の紙に、色鉛筆やカラーペンで自由に絵を描いたり、折り紙やシールでおしゃれなコラージュをつくったり。ポップなイラストや優雅な和柄、クールな幾何学文様など、参加者がつくる絵柄は実にさまざまです。できあがった絵をバッジ作成マシンにかければ、その人だけのオリジナル缶バッジが完成!事前の準備も予約も一切いらない気軽さ、手軽さで、大人も子どもも夢中になって、バッジを楽しく作り上げました。 |
| 「オルセー美術館特別企画 ピエール・ボナール展」 講演会「ピエール・ボナール 終わりなき夏」 |
2018年9月26日(水) 14時~15時30分 |
国立新美術館 講堂 | 出演: イザベル・カーン(本展監修者、オルセー美術館絵画部門統括学芸員) 参加人数:240人 |
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| ICAF(インター・カレッジ・アニメーション・フェスティバル)2018 | 2018年9月27日(木)~30日(日) | 国立新美術館 講堂、研修室 | 参加人数: 1,549名(4日間合計) 主催:インター・カレッジ・アニメーション・フェスティバル実行委員会 共催:日本アニメーション協会(JAA)、日本アニメーション学会(JSAS) 協賛:京楽ピクチャーズ. 株式会社、株式会社アイケイアイエフプラス、エイベックス株式会社、株式会社カーフ、株式会社ガレージフィルム、CLIP STUDIO PAINT、株式会社白組、株式会社スタジオコロリド、株式会社スタジオプラセボ、株式会社ディレクションズ、株式会社Too、株式会社pHスタジオ、株式会社ピクス、株式会社ファンワークス、株式会社ポリゴン・ピクチュアズ、株式会社ロボット 特別協力:国立新美術館 協力:金沢市、広島市、真庭市、愛知芸術文化センター(名古屋上映会場として)、NPO法人 勝山・町並み委員会、勝山文化往来館ひしお(岡山上映会場として)、宮下印刷株式会社、横川シネマ(広島上映会場として)、Animation Runs(! 姫路上映会場として)、大学漫画アニメーション最強戦(海外プログラムとして)、デンマークTAW(海外プログラムとして)、新千歳空港国際アニメーション映画祭、DigiCon 6 ASIA、東京アニメアワードフェスティバル実行委委員会 参加校:多摩美術大学(幹事校)、東京藝術大学(幹事校)、東京工芸大学(幹事校)、東京造形大学(幹事校)、武蔵野美術大学(幹事校/ FD担当校)、アート・アニメーションのちいさな学校、大阪芸術大学、尾道市立大学、金沢美術工芸大学、吉備国際大学、九州産業大学、京都精華大学、京都造形芸術大学、神戸芸術工科大学、女子美術大学、専門学校東京クールジャパン、東北芸術工科大学、長岡造形大学、名古屋学芸大学、日本大学芸術学部、比治山大学短期大学部、広島市立大学、文化学園大学、北海道教育大学岩見沢校 |
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| 「オルセー美術館特別企画 ピエール・ボナール展」 担当研究員による展覧会レクチャー |
2018年10月13日(土) 14時~15時 |
国立新美術館 講堂 | 解説:米田尚輝(学芸課主任研究員) 参加人数:220人 |
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| 「オルセー美術館特別企画 ピエール・ボナール展」 ピエール・ボナール展開催記念シンポジウム「ボナール、ナビ派、日本」 |
2018年10月21日(日) 13時30分~17時 |
国立新美術館 講堂 | 出演者:三浦篤(東京大学教授)、宮崎克己(昭和音楽大学教授)、平石昌子(新潟県立近代美術館学芸課長代理)、杉山菜穂子(三菱一号館美術館学芸員)、高階秀爾(大原美術館館長) 参加人数:120人 |
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| 「オルセー美術館特別企画 ピエール・ボナール展」 対談「ボナールの教え」 |
2018年10月27日(土) 14時~16時 |
国立新美術館 講堂 | 解説:岡﨑乾二郎(造形作家、批評家)、松浦寿夫(画家、武蔵野美術大学教授) 参加人数:220人 |
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| シンポジウム「美術館をかえよう ― その役割と展開」 | 2018年11月1日(木) 15時~17時30分 |
国立新美術館 講堂 | 登壇:アクセル・リューガー(ファン・ゴッホ美術館館長)、ニール・ベネズラ(サンフランシスコ近代美術館館長)、アドリアン・ドンゼルマン(ファン・ゴッホ美術館 マネージング・ディレクター)、蓑豊(兵庫県立美術館館長)、圀府寺司(大阪大学文学研究科教授(西洋美術史/アート・メディア論))司会:青木保(国立新美術館長) 参加人数:143人 |
チラシ |
| 「改組 新 第5回 日展」関連事業 座談会 |
2018年11月3日(土・祝) | 国立新美術館 講堂 | 参加人数:269人(全4回) 主催:公益社団法人日展、国立新美術館 |
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| 「改組 新 第5回 日展」関連事業 わくわくワークショップ |
2018年11月4日(日) | 国立新美術館 講堂、研修室 | 参加人数:93組241人(全6回) 主催:公益社団法人日展、国立新美術館 |
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| 「改組 新 第5回 日展」関連事業 らくらく鑑賞会 |
2018年11月5日(月) | 国立新美術館 「改組 新 第5回 日展」会場、研修室 | 参加人数:28人(全3回) 主催:公益社団法人日展、国立新美術館 |
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| 「改組 新 第5回 日展」関連事業 特別講演会「日展未来構想」~未来に向けての夢の提案~ |
2018年11月9日(金) | 国立新美術館 講堂 | 講演:秋元雄史 (東京藝術大学大学美術館館長・練馬区立美術館館長) 参加人数:260人 主催:公益社団法人日展、国立新美術館 |
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| 「改組 新 第6回 日展」関連事業 座談会 |
2018年11月10日(土) | 国立新美術館 講堂 | 参加人数:269人(全4回) 主催:公益社団法人日展、国立新美術館 |
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| 「生誕110年 東山魁夷展」 講演会「窓と帽子―東山魁夷の芸術を読み解く」 |
2018年11月10日(土) 13時~14時30分 |
国立新美術館 講堂 | 講演/解説/出演者:野地耕一郎(泉屋博古館 分館長) 参加人数:260人 |
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| 「改組 新 第5回 日展」関連事業 わくわくワークショップ |
2018年11月11日(日) | 国立新美術館 講堂、研修室 | 参加人数:93組241人(全6回) 主催:公益社団法人日展、国立新美術館 |
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| 「改組 新 第5回 日展」関連事業 らくらく鑑賞会 |
2018年11月12日(月) | 国立新美術館 「改組 新 第5回 日展」会場、研修室 | 参加人数:28人(全3回) 主催:公益社団法人日展、国立新美術館 |
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| 「改組 新 第5回 日展」関連事業 シンポジウムによる討論会 |
2018年11月17日(土) | 国立新美術館 講堂 | 参加人数:556人(全3回) 主催:公益社団法人日展、国立新美術館 |
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| 「改組 新 第5回 日展」関連事業 作品解説 |
2018年11月17日(土) | 国立新美術館 講堂 | 参加人数:320人(全2回) 主催:公益社団法人日展、国立新美術館 |
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| 「改組 新 第5回 日展」関連事業 わくわくワークショップ |
2018年11月18日(日) | 国立新美術館 講堂、研修室 | 参加人数:93組241人(全6回) 主催:公益社団法人日展、国立新美術館 |
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| 「改組 新 第5回 日展」関連事業 らくらく鑑賞会 |
2018年11月19日(月) | 国立新美術館 「改組 新 第5回 日展」会場、研修室 | 参加人数:28人(全3回) 主催:公益社団法人日展、国立新美術館 |
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| 「改組 新 第5回 日展」関連事業 シンポジウムによる討論会 |
2018年11月23日(金・祝) | 国立新美術館 講堂 | 参加人数:556人(全3回) 主催:公益社団法人日展、国立新美術館 |
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| 「改組 新 第5回 日展」関連事業 シンポジウムによる討論会 |
2018年11月24日(土) | 国立新美術館 講堂 | 参加人数:556人(全3回) 主催:公益社団法人日展、国立新美術館 |
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| 「改組 新 第5回 日展」関連事業 作品解説 |
2018年11月24日(土) | 国立新美術館 講堂 | 参加人数:320人(全2回) 主催:公益社団法人日展、国立新美術館 |
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| 「改組 新 第5回 日展」関連事業 ミニ解説会 |
「改組 新 第5回 日展」会期中の平日(土・日・祝日・初日・11月9日を除く) | 国立新美術館 「改組 新 第5回 日展」会場 | 参加人数:664人(10日間合計) 主催:公益社団法人日展、国立新美術館 |
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| 「オルセー美術館特別企画 ピエール・ボナール展」 担当研究員による展覧会レクチャー |
2018年11月25日(日) 14時~15時 |
国立新美術館 講堂 | 解説:米田尚輝(学芸課主任研究員) 参加人数:230人 |
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| 文化庁委託による「アート市場活性化事業」関連事業 「文化庁主催シンポジウム“芸術資産「評価」による次世代への継承 -美術館に期待される役割-”」 |
2018年11月30日(金) 17時~19時 |
国立新美術館 講堂 | 登壇者:キーノートスピーチ/青柳正規(東京大学名誉教授、山梨県立美術館館長、前文化庁長官) ダイアローグ/青柳正規、柴山桂太(京都大学大学院人間・環境学研究科准教授) パネルディスカッション/加治屋健司(東京大学大学院総合文化研究科准教授)、田根剛(建築家)、名和晃平(彫刻家) 参加人数:191人 |
チラシ |
| 未就学児(3~6歳)対象 アーティスト・ワークショップ 「影のメリーゴーランド」 |
2018年12月1日(土) | 国立新美術館 3階講堂、展示室1B | 【第1回】10時30分~12時、【第2回】14時~15時30分 対象:未就学児(3~6歳)とその保護者 講師:原 倫太郎+原 游(美術家) 参加人数:23組63人(全2回) |
3歳から6歳の子どもたちが、家族と一緒に制作と鑑賞を体験するワークショップを開催しました。まずは講堂に集合して、講師の原倫太郎さんと游さんから作り方を教わりながら、「影」の制作に挑戦。大きな厚紙の上に子どもが横たわって思い思いのポーズをとり、大人が体の輪郭をなぞって切ります。そして、目や口などを切り抜いた所にセロハンを貼ったら、等身大の「影」の完成です。子どもたちも服の模様を考えたり、セロハンを選んだりして、親子で力を合わせて制作しました。その後、展示室に移動して、全員で「影」を鑑賞しました。原さんの合図で照明を落とすと、大きな展示室の壁に映った子どもたちの影が、ぐるぐる回り始めました!子どもたちは自分の影を追いかけたり、影を真似てポーズをとったり、家族で記念撮影をしたりしながら、いくつもの影が踊り回る不思議な空間を満喫していました。 |
| 「オルセー美術館特別企画 ピエール・ボナール展」 講演+対談「ボナールの視覚」 |
2018年12月2日(日) 14時~16時 |
国立新美術館 講堂 | 出演者:佐々木正人(多摩美術大学教授)、ホンマタカシ(写真家)、山田剛(日経イノベーション・ラボ上席研究員) 参加人数:70人 |
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| 国立新美術館 建築ツアー2018 歩く・見る・知る美術館 | 2018年12月7日(金) | 国立新美術館 館内各所 |
① 11:00~12:00〈スタンダードコース〉 協力:株式会社 日本設計 |
美術館周囲の木々の葉が色づいた12月上旬、建築ツアーが三日間にわたって開催され、一般公募の142人が参加しました。今回のツアーで回った見学場所のうち、参加者からの反響が特に大きかったのが、展覧会が行われていない閉室中の展示室です。ツアーガイドの案内で展示室に入った参加者たちは、作品が一つもない、空っぽの状態の大空間を見て驚きの声をあげ、普段は間近で見る機会のない可動展示パネルや空調吹き出し口を興味深そうに観察していました。日本設計の社員がツアーガイドを務めるマスターコースでは、建物の裏側に位置する野外展示場や地下のバックヤード、屋上などを巡り、表側から見るのとは一味違う美術館の姿を知るツアーとなりました。 |
| 国立新美術館 建築ツアー2018 歩く・見る・知る美術館 | 2018年12月8日(土) | 国立新美術館 館内各所 |
③ 11:00~12:00〈スタンダードコース〉 協力:株式会社 日本設計 |
美術館周囲の木々の葉が色づいた12月上旬、建築ツアーが三日間にわたって開催され、一般公募の142人が参加しました。今回のツアーで回った見学場所のうち、参加者からの反響が特に大きかったのが、展覧会が行われていない閉室中の展示室です。ツアーガイドの案内で展示室に入った参加者たちは、作品が一つもない、空っぽの状態の大空間を見て驚きの声をあげ、普段は間近で見る機会のない可動展示パネルや空調吹き出し口を興味深そうに観察していました。日本設計の社員がツアーガイドを務めるマスターコースでは、建物の裏側に位置する野外展示場や地下のバックヤード、屋上などを巡り、表側から見るのとは一味違う美術館の姿を知るツアーとなりました。 |
| 国立新美術館 建築ツアー2018 歩く・見る・知る美術館 | 2018年12月9日(日) | 国立新美術館 館内各所 |
⑤ 11:00~12:30〈マスターコース〉 協力:株式会社 日本設計 |
美術館周囲の木々の葉が色づいた12月上旬、建築ツアーが三日間にわたって開催され、一般公募の142人が参加しました。今回のツアーで回った見学場所のうち、参加者からの反響が特に大きかったのが、展覧会が行われていない閉室中の展示室です。ツアーガイドの案内で展示室に入った参加者たちは、作品が一つもない、空っぽの状態の大空間を見て驚きの声をあげ、普段は間近で見る機会のない可動展示パネルや空調吹き出し口を興味深そうに観察していました。日本設計の社員がツアーガイドを務めるマスターコースでは、建物の裏側に位置する野外展示場や地下のバックヤード、屋上などを巡り、表側から見るのとは一味違う美術館の姿を知るツアーとなりました。 |