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振付家/ダンサー 鈴木竜(DaBY)による展示空間でのパフォーマンス

《Liminal Air Space—Time 真空のゆらぎ》 国立新美術館 展示風景
撮影:木奥惠三

「大巻伸嗣 Interface of Being 真空のゆらぎ」展の関連イベントとして、展示空間でダンサーによるパフォーマンスが行われます。ぜひご来場ください。

11月18日(土)
3回の公演を予定しています。
①13:00開始 約20分間
 《Liminal Air Space—Time 真空のゆらぎ》 の展示空間

②15:00開始 約20分間
 《Liminal Air Space—Time 真空のゆらぎ》 の展示空間

③17:00開始 約15分間
 《Gravity and Grace》 の展示空間 

【今後の開催予定】
11月26日(日) 鈴木竜/子どもたちによるパフォーマンス
12月1日(金) 鈴木竜によるパフォーマンス
12月9日(土) 鈴木竜/子どもたちによるパフォーマンス
12月15日(金) 鈴木竜によるパフォーマンス
12月16日(土) 白井剛によるパフォーマンス
12月25日(月) 鈴木竜によるパフォーマンス
※開催時間等は確定次第、お知らせいたします。

開催概要

開催日
時間

3回の公演を予定しています。
①13:00開始 約20分間
 《Liminal Air Space—Time 真空のゆらぎ》 の展示空間

②15:00開始 約20分間
 《Liminal Air Space—Time 真空のゆらぎ》 の展示空間

③17:00開始 約15分間
 《Gravity and Grace》 の展示空間 

会場

国立新美術館 企画展示室2E

対象
一般 、 どなたでも
料金

無料

主催

国立新美術館

お問合せ

050-5541-8600(ハローダイヤル)

備考

※内容や日時は都合により変更となる可能性があります。あらかじめご了承ください。
※パフォーマンスの動画撮影はご遠慮ください。
※小さなお子さまとはお手をつないでご鑑賞ください。

出演者

鈴木 竜(DaBYアソシエイトコレオグラファー)

●鈴木竜.IMG_0071.BW ©Takayuki Abe.jpg

ダンサーとしてアクラム・カーン、シディ・ラルビ・シェルカウイ、フィリップ・デュクフレ、インバル・ピント/アブシャロム・ポラック、エラ・ホチルド、平山素子、近藤良平など国内外の作家による作品に多数出演。
振付家としては、2014年に神楽坂セッションハウスよりセッションベスト賞を受賞したほか、横浜ダンスコレクション2017コンペティションⅠで「若手振付家のためのフランス大使館賞」などを史上初のトリプル受賞。2020年よりDaBYアソシエイトコレオグラファーとしての活動を開始し、Dance Base Yokohamaと愛知県芸術劇場の共同製作プロジェクトにおいて、鈴木竜トリプルビルとして三作品を発表したほか、鈴木竜×大巻伸嗣×evalaの3アーティストのコラボレーションによる 『Rain』(2023)を愛知初演後、国内外ツアーを行う。欧州文化首都カウナス2022にて初めてヨーロッパのダンスカンパニーへの振付委嘱を受けたほか、インドで現地アーティストとの共同製作を行うなど、国内外から注目を浴びている。

©︎Takayuki Abe

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