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2014年 イベント一覧

「イメージの力―国立民族学博物館コレクションにさぐる」
シンポジウム「新たなイメージ論に向けて」
2014年2月22日(土)
14時~17時
国立新美術館 講堂 パネリスト: 水沢勉(神奈川県立近代美術館館長)、水野千依(京都造形芸術大学教授)、長屋光枝(学芸課主任研究員)
モデレーター:青木保(館長)
参加者数:45人
 
「折リジナルフェイスをつくろう!」 2014年3月8日(土) 国立新美術館 1階ロビー 11時~12時、13時30分~14時30分、16時~17時
対象:子どもから大人まで
講師:COCHAE(コチャエ) 軸原ヨウスケ、武田美貴
参加人数:133人(全3回)
“みる・きく・あそぶ イメージの力 ウィークエンド”の初日、デザイン・ユニットCOCHAEによる折り紙のワークショップが開催されました。会場に用意されたのは、目玉や口、葉っぱなどの模様が印刷された紙。折り方次第で無限のパターンの「顔」がうまれる、不思議な折り紙です。参加者はまず、小さなサイズの折り紙でウォーミングアップをした後、42センチ四方の大きな紙を思い思いに折って「顔」をつくりました。お気に入りの「顔」が折れたら、仮面のように被って記念撮影。面白味あふれるたくさんの「折リジナルフェイス」が出来上がり、美術館の1階ロビーに笑い声が響く一日となりました。
「カフェアオキ」第14回「美術の力とはどこにあるのか~『イメージの力』展をめぐって~」 2014年3月9日(日)
15時~16時30分
国立新美術館 講堂 出演:中村英樹(美術評論家、名古屋造形大学名誉教授)、山梨俊夫(国立国際美術館長)、青木保(館長)
参加人数:115人
 
「わたし みんな めぐる イメージ―世界のものと向き合おう―」 2014年3月15日(土)
11時~16時30分
国立新美術館 研修室A,B 企画展示室2E 対象:3月15日 / 一般(中学生以上)
3月16日 / 小学校4~6年生
講師:吉田憲司、山中由里子、齋藤玲子、上羽陽子(国立民族学博物館)
長屋光枝、山田由佳子(国立新美術館)
参加人数:22人

人々がつくり出した古今東西の様々なものを前にしたとき、私たちが抱く印象に共通する点はあるのでしょうか。「イメージの力―国立民族学博物館コレクションにさぐる」展にあわせて開催された今回のワークショップでは、参加者が展覧会を企画した6人の研究者たちと一緒にものの見方をさぐる体験をしました。

1.資料との出会い
まずは展示室で、6点の資料と対峙する時間。ひとつひとつの資料をじっくり見ながら、発見したこと、感じたこと、疑問に思ったことをカードに書きとめます。

2.みんなで共有しよう
次に、カードに書かれた内容を、講師と一緒に全員で共有しました。 同じ一つの資料が複数の参加者に似た印象を与えている場合もあれば、ある人にとって恐ろしいものが、 ある人には可愛らしいという逆の印象を与えていることもあると知ります。

3.お気に入りを選んで、仲間を探そう
6点の資料の中からお気に入りの資料を1点選びます。 そして、その資料が与える印象をもとに展示室で仲間の資料を2点探しました。 仲間の資料をよく見ながらワークシートにスケッチして、3つの資料をあわせた仲間のタイトルをつけました。

4.発表
最後に参加者全員の前で、選んだ仲間の資料や仲間のタイトルを発表しました。

他の参加者との交流を通じて、人それぞれの視点を知ることや、研究者との対話からものが生み出された背景に触れることで、参加者にとって自分なりのものの見方を深める一日となったことでしょう。

「わたし みんな めぐる イメージ―世界のものと向き合おう―」 2014年3月16日(日)
11時~16時30分
国立新美術館 研修室A,B 企画展示室2E 対象:3月15日 / 一般(中学生以上)
3月16日 / 小学校4~6年生
講師:吉田憲司、山中由里子、齋藤玲子、上羽陽子(国立民族学博物館)
長屋光枝、山田由佳子(国立新美術館)
参加人数:8人

人々がつくり出した古今東西の様々なものを前にしたとき、私たちが抱く印象に共通する点はあるのでしょうか。「イメージの力―国立民族学博物館コレクションにさぐる」展にあわせて開催された今回のワークショップでは、参加者が展覧会を企画した6人の研究者たちと一緒にものの見方をさぐる体験をしました。

1.資料との出会い
まずは展示室で、6点の資料と対峙する時間。ひとつひとつの資料をじっくり見ながら、発見したこと、感じたこと、疑問に思ったことをカードに書きとめます。

2.みんなで共有しよう
次に、カードに書かれた内容を、講師と一緒に全員で共有しました。 同じ一つの資料が複数の参加者に似た印象を与えている場合もあれば、ある人にとって恐ろしいものが、 ある人には可愛らしいという逆の印象を与えていることもあると知ります。

3.お気に入りを選んで、仲間を探そう
6点の資料の中からお気に入りの資料を1点選びます。 そして、その資料が与える印象をもとに展示室で仲間の資料を2点探しました。 仲間の資料をよく見ながらワークシートにスケッチして、3つの資料をあわせた仲間のタイトルをつけました。

4.発表
最後に参加者全員の前で、選んだ仲間の資料や仲間のタイトルを発表しました。

他の参加者との交流を通じて、人それぞれの視点を知ることや、研究者との対話からものが生み出された背景に触れることで、参加者にとって自分なりのものの見方を深める一日となったことでしょう。

「イメージの力―国立民族学博物館コレクションにさぐる」
講演会「『イメージの力』展にイメージの力をさぐる」
2014年4月5日(土)
14時~15時30分
国立新美術館 講堂 講演:?田憲司(国立民族学博物館文化資源研究センター教授)
参加人数:105人
 
TOKYO ANIMA! 2014 2014年4月19日(土)、20日(日) 国立新美術館 講堂 出品作家:ひらのりょう、加藤隆、坂元友介、小野ハナ、平岡政展、斎藤俊介、川上彩穂、冠木佐和子、朱彦潼、土屋萌児、久保雄太郎、クリハラタカシ、やけのはら×最後の手段、和田淳、若井麻奈美、水江未来
参加人数:1,023人(2日間合計)
主催:TOKYO ANIMA!実行委員会、国立新美術館
 
「中村一美展」
講演会「私の絵画について」
2014年4月26日(土)
14時~15時30分
国立新美術館 講堂 講演:中村一美(出品作家)
参加人数:163人
 
「第88回国展」関連事業「第8回国展トークイン―作家の目 作者の心―」 2014年5月5日(月・祝) 国立新美術館 「第88回国展」会場 参加人数:266人
主催:国画会、国立新美術館
後援:文部科学省、東京都教育委員会
 
「鳥ならざる鳥を描く -逆から思考する、絵画-」 2014年5月10日(土)
11時~16時30分
国立新美術館 別館3階多目的ルーム他 対象:一般(小学校高学年以上)
講師:中村一美(画家、「中村一美展」出品作家)
参加人数:27人
平地では上に向かって飛ぶ鳥が山の上では下に向かって飛ぶように、ある一つのものが、意外にも正反対の要素を併せ持っていることに気が付くことがあるでしょう。
中村一美さんを講師に迎えた今回のワークショップでは、「鳥ではない鳥」をテーマとしました。「鳥」は、中村さんが10年以上取り組んできたテーマですが、人によってその解釈は様々です。自分にとっての「鳥ではない鳥」とはどのようなものなのか、参加者は文章で書き出したり中村さんと話をしたりしながら明確にし、そして思考と感覚を一体化させて絵を描きました。描くとまた思考が展開し、そこに参加者の感性が重ね合わされ…やがて、たくさんの個性的な「鳥ならざる鳥」が出来上がりました。
「イメージの力―国立民族学博物館コレクションにさぐる」
ギャラリー・トーク
2014年5月18日(日)
14時~15時
国立新美術館 企画展示室2E 出演:ハワード・モーフィ(文化人類学者・オーストラリア国立大学教授)
参加人数:60人
 
「魅惑のコスチューム:バレエ・リュス展」
講演会「開幕記念講演会 Ballets Russes: The Art of Costume」
「Behind the Scenes: The Conservation of the Costumes of the Ballets Russes」
2014年6月18日(水)
14時~16時
国立新美術館 講堂 講演:ロバート・ベル(オーストラリア国立美術館装飾芸術・デザイン部門シニア・キュレーター)、ミシェリン・フォード(オーストラリア国立美術館シニア・テキスタイル・コンサヴェーター)
参加人数:155人
 
「魅惑のコスチューム:バレエ・リュス展」
上映会「バレエ・リュス 踊る歓び、生きる歓び」
2014年6月21日(土) 国立新美術館 講堂 10時30分~12時30分、13時~15時、15時30分~17時30分
(監督:ダン・ゲラー、デイナ・ゴールドファイン、2005年、118分)
参加人数:310人
 
「魅惑のコスチューム:バレエ・リュス展」
講演会「バレエ音楽の歴史とバレエ・リュッス」
2014年6月22日(日)
14時~15時30分
国立新美術館 講堂 講演:福田一雄(指揮者)
参加人数:110人
 
「魅惑のコスチューム:バレエ・リュス展」
講演会「ディアギレフ―美を追い続けた男」
2014年7月6日(日)
14時~15時30分
国立新美術館 講堂 講演:鈴木晶(舞踊評論家、法政大学教授、早稲田大学大学院客員教授)
参加人数:170人
 
「魅惑のコスチューム:バレエ・リュス展」
解説会「魅惑のコスチューム:バレエ・リュス」
2014年7月11日(金)
18時30分~19時
国立新美術館 講堂 講演:本橋弥生(学芸課主任研究員)
参加人数:85人
 
「オルセー美術館展 印象派の誕生―描くことの自由―」
講演会「ヌーヴェル・オルセー ―生まれ変わるオルセー美術館」
2014年7月12日(土)
14時~15時30分
国立新美術館 講堂 講演:ギィ・コジュヴァル(オルセー美術館・オランジュリー美術館理事長)
参加人数:247人
 
「魅惑のコスチューム:バレエ・リュス展」
講演会「バレエ・リュスの功績」
2014年7月13日(日)
14時~15時30分
国立新美術館 講堂 講演:薄井憲二(公益社団法人日本バレエ協会会長)
参加人数:200人
 
「2.5D 着られるイラスト バレエ・リュス ペーパーチュニックコレクション2014」 2014年7月26日(土)
13時30分~17時
国立新美術館 別館3階多目的ルーム他 対象:一般(12歳以上)
企画協力:文化学園大学大学院生活環境学研究科グローバルファッション専修
ワークショップ・リーダー:高木陽子(教授)、ダフネ・モハジャヴァペサラン(非常勤講師)、ほか修士1年生
参加人数:15人
パリで華々しくデビューしてから現在に至るまで、ファッション界に影響を与え続けてきたバレエ・リュス。今回のワークショップでは、参加者が5人1組のグループとなり、「バレエ・リュス展」から発想したペーパーチュニックのコレクションを制作しました。
ディスカッションを通してテーマを決め、アイデアをデザイン画にまとめた後、等身大のチュニック型の厚紙に絵具やクレヨンで描いたり、様々なパターンの紙を貼ったり。グループごとのユニークなテーマのもとに個性が光るチュニックの数々が完成し、最後に、実際に身に着けてフォトシューティングを行いました。本来、立体であるはずのチュニックを平面の紙に描き、さらに身に着けると、平面的でありながら立体的になり…平面と立体の間、「2.5D」を楽しみました。
「魅惑のコスチューム:バレエ・リュス展」
解説会「魅惑のコスチューム:バレエ・リュス」
2014年8月15日(金)
18時30分~19時
国立新美術館 講堂 講演:本橋弥生(学芸課主任研究員)
参加人数:115人
 
「魅惑のコスチューム:バレエ・リュス展」
上映会「バレエ・リュス 踊る歓び、生きる歓び」
2014年8月16日(土) 国立新美術館 講堂 10時30分~12時30分、13時~15時、15時30分~17時30分
(監督:ダン・ゲラー、デイナ・ゴールドファイン、2005年、118分)
参加人数:682人
 
「オルセー美術館展 印象派の誕生―描くことの自由―」
展覧会担当研究員によるレクチャー
2014年9月12日(金)
18時30分~19時10分
国立新美術館 講堂 講師: 宮島綾子(学芸課主任研究員)
参加人数:139人
 
「オルセー美術館展 印象派の誕生―描くことの自由―」
シンポジウム「マネから印象派へ ―1860年代のフランス絵画の変貌」
2014年9月13日(土)
10時~17時30分
国立新美術館 講堂 パネリスト:三浦篤(東京大学教授)、横山由季子(学芸課アソシエイトフェロー)、安藤智子(國學院大學、法政大学、一橋大学他非常勤講師)、和南城愛理(町田市立国際版画美術館学芸員)、石谷治寛(甲南大学人間科学研究所博士研究員)、岩﨑余帆子(ポーラ美術館学芸課長)
参加人数:223人
主催:国立新美術館、日仏美術学会
 
「カフェアオキ」 第15回「東京を考える~ 2020年東京オリンピック・パラリンピックに向けて、どんなことができるのか~」 2014年9月21日(日)
16時~17時30分
国立新美術館 講堂 出演:大田弘子(政策研究大学院大学教授)、吉見俊哉(東京大学大学院情報学環教授)、青木保(館長)
参加人数:56人
 
インターカレッジ・アニメーション・フェスティバル(ICAF)2014 2014年9月25日(木)~9月28日(日) 国立新美術館 講堂、研修室 参加人数:2,355人(4日間合計)
主催:インター・カレッジ・アニメーション・フェスティバル実行委員会
共催:日本アニメーション協会(JAA)、日本アニメーション学会(JSAS)
特別協賛:京楽ピクチャーズ. 株式会社
協賛:株式会社ボーンデジタル、EIZO株式会社、株式会社Too
特別協力:国立新美術館、新千歳空港国際アニメーション映画祭2014、金沢シネモンド、愛知県美術館
協力:オフィスH、金沢市、日本映像学会映像表現研究会、PISAF(プチョン国際学生アニメーション・フェスティバル)組織委員会、マイシアター株式会社、宮下印刷株式会社
幹事校:女子美術大学、東京藝術大学、東京工芸大学、東京造形大学、多摩美術大学、武蔵野美術大学
参加校:阿佐ヶ谷美術専門学校、アート・アニメーションの小さな学校、大阪芸術大学、尾道市立大学、金沢学院大学、金沢美術工芸大学、京都精華大学、神戸芸術工科大学、専門学校 札幌マンガ・アニメ学院、玉川大学、東北芸術工科大学、長岡造形大学、名古屋学芸大学、日本大学芸術学部、北海道教育大学
 
「チューリヒ美術館展―印象派からシュルレアリスムまで」
担当研究員による作品解説会「チューリヒ美術館展の見どころについて」
2014年10月3日(金)
14時~15時30分
国立新美術館 講堂 解説:山田由佳子(学芸課研究員)
参加人数:203人
 
シンポジウム「色彩が奏でる芸術と科学」 2014年10月11日(土) 国立新美術館 講堂、研修室A,B

シンポジウム「色彩が奏でる芸術と科学」
13時~17時10分
コメンテーター:坂田勝亮(女子美術大学)、粟野由美(東京造形大学)、大住雅之(オフィス・カラーサイエンス)、岡嶋克典(横浜国立大学大学院)
司会:北畠耀(文化学園大学名誉教授)
参加人数:204人

併催ワークショップ「ひみつのレシピ~ひりつスタンプ」
10時30分~12時、13時~14時30分、15時~16時30分
講師:粟野由美+ミルクラ(東京造形大学)

主催:国立新美術館、日本色彩学会関東支部
後援:粟野由美(東京造形大学)、鈴木卓治(国立歴史民俗博物館)、室屋泰三(学芸課主任研究員)、前田富士男(中部大学特任教授)、富永昌治(千葉大学大学院教授)

 
「チューリヒ美術館展―印象派からシュルレアリスムまで」
担当研究員による作品解説会「20世紀絵画の展開」
2014年10月19日(日)
14時~15時30分
国立新美術館 講堂 解説:長屋光枝(学芸課主任研究員)
参加人数:123人
 
「アート de じぶんえほん」 2014年10月26日(日)
13時~16時
国立新美術館 別館3階多目的ルーム 対象:小学校3年生から高校生まで
講師:なかがわ ちひろ(絵本作家・翻訳家)
参加人数:18人
美術館で出会うたくさんの絵と自分とで物語をつくったら、どんな絵本が生まれるのでしょう?なかがわちひろさんを講師に迎えたワークショップでは、まず、右歩きやジャンプなど様々なポーズで写真を撮り、絵本の主人公となる「じぶん」を用意。その後、「チューリヒ美術館展」に出品されている絵画作品のコピーと自分の写真を素材に、自由に物語を発想して、見開き3ページのオリジナルの絵本を制作しました。絵を自分が主人公の世界の一要素として捉え、作品コピーを自在に使って物語を創造した子どもたち。「じぶん」と傑作絵画が親しげに交じり合う、18冊の絵本が出来上がりました。
「カフェアオキ」第16回「ヨーロッパの文化と芸術~中欧ドイツ語圏を中心に~」 2014年10月26日(日)
15時~16時30分
国立新美術館 講堂 出演:松永美穂(早稲田大学教授)、後藤文子(慶応義塾大学准教授)、青木保(館長)
参加人数:119人
 
「改組 新 第1回 日展」関連事業
講演会
2014年11月1日(土) 国立新美術館 講堂 参加人数:646人(全5回)
主催:公益社団法人日展、国立新美術館
 
「改組 新 第1回 日展」関連事業
映像による作品解説
2014年11月1日(土) 国立新美術館 講堂 参加人数:1,220人(全10回)
主催:公益社団法人日展、国立新美術館
 
「チューリヒ美術館展―印象派からシュルレアリスムまで」
「スイス映画の紹介を交えたレクチャー」
2014年11月2日(日)
14時~15時30分
国立新美術館 講堂 講演:大傍正規(東京国立近代美術館フィルムセンター研究員)
参加人数:56人
 
「改組 新 第1回 日展」関連事業
講演会
2014年11月3日(月・祝) 国立新美術館 講堂 参加人数:646人(全5回)
主催:公益社団法人日展、国立新美術館
 
「改組 新 第1回 日展」関連事業
映像による作品解説
2014年11月3日(月・祝) 国立新美術館 講堂 参加人数:1,220人(全10回)
主催:公益社団法人日展、国立新美術館
 
「改組 新 第1回 日展」関連事業
らくらく鑑賞会
2014年11月5日(水) 国立新美術館 「改組 新 第1回 日展」会場、研修室 参加人数:25人(全4回)
主催:公益社団法人日展、国立新美術館
 
「改組 新 第1回 日展」関連事業
講演会
2014年11月8日(土) 国立新美術館 講堂 参加人数:646人(全5回)
主催:公益社団法人日展、国立新美術館
 
「改組 新 第1回 日展」関連事業
映像による作品解説
2014年11月8日(土) 国立新美術館 講堂 参加人数:1,220人(全10回)
主催:公益社団法人日展、国立新美術館
 
「改組 新 第1回 日展」関連事業
親子鑑賞教室
2014年11月9日(日) 国立新美術館 講堂、研修室 参加人数:82組224人(全6回)
主催:公益社団法人日展、国立新美術館
 
「改組 新 第1回 日展」関連事業
「日展の日」特別対談「アートの未来」
2014年11月12日(水)
[日展の日]
国立新美術館 講堂 ゲスト:夢枕獏(作家)、松下功(一般社団法人日本作曲家協議会会長)
ナビゲーター:宮田亮平
参加人数:260人
主催:公益社団法人日展、国立新美術館
 
「改組 新 第1回 日展」関連事業
講演会
2014年11月15日(土) 国立新美術館 講堂 参加人数:646人(全5回)
主催:公益社団法人日展、国立新美術館
 
「改組 新 第1回 日展」関連事業
映像による作品解説
2014年11月15日(土) 国立新美術館 講堂 参加人数:1,220人(全10回)
主催:公益社団法人日展、国立新美術館
 
「改組 新 第1回 日展」関連事業
親子鑑賞教室
2014年11月16日(日) 国立新美術館 講堂、研修室 参加人数:82組224人(全6回)
主催:公益社団法人日展、国立新美術館
 
「改組 新 第1回 日展」関連事業
らくらく鑑賞会
2014年11月17日(月) 国立新美術館 「改組 新 第1回 日展」会場、研修室 参加人数:25人(全4回)
主催:公益社団法人日展、国立新美術館
 
「はじめてのアート 絵描きさんといっしょに、描く、つくる!」 2014年11月22日(土) 国立新美術館 別館3階多目的ルーム 10時30分~12時、14時~16時
対象:未就学児(3~6歳)親子
講師:堂本右美(画家)
参加人数:
22日10時30分~ 19組42人
22日14時~ 21組47人
大人の価値観では判断できない子どもの表現に、私たちはどう向き合えばよいのでしょうか。今回で3度目となる未就学児親子を対象としたワークショップでは、画家の堂本右美さんを講師に迎えて、「絵の描き方を教えない」子どもとの接し方について考えました。
子どもたちは、用意された絵具や紙粘土、色画用紙などの材料をどれでも好きに使って、描いたりつくったりするうちに、次から次とアイデアを思いつき、作品ごとに新たな表現を展開させました。この日のねらいは、自分の力で発見して、自信を持って表現すること。そのため保護者には、描き方、つくり方を教えずに、子どもに共感し、ほめるという寄り添い方を実践してもらいました。子どもの創作活動は日常生活とつながっていて、美術や表現は、実はとても身近なものであることを実際に親子で体験したワークショップでした。
「改組 新 第1回 日展」関連事業
講演会
2014年11月22日(土) 国立新美術館 講堂 参加人数:646人(全5回)
主催:公益社団法人日展、国立新美術館
 
「改組 新 第1回 日展」関連事業
映像による作品解説
2014年11月22日(土) 国立新美術館 講堂 参加人数:1,220人(全10回)
主催:公益社団法人日展、国立新美術館
 
「はじめてのアート 絵描きさんといっしょに、描く、つくる!」 2014年11月23日(日) 国立新美術館 別館3階多目的ルーム 14時~16時
対象:小学校1~4年生親子
講師:堂本右美(画家)
参加人数:20組48人
 
「改組 新 第1回 日展」関連事業
親子鑑賞教室
2014年11月23日(日・祝) 国立新美術館 講堂、研修室 参加人数:82組224人(全6回)
主催:公益社団法人日展、国立新美術館
 
「改組 新 第1回 日展」関連事業
らくらく鑑賞会
2014年11月26日(水) 国立新美術館 「改組 新 第1回 日展」会場、研修室 参加人数:25人(全4回)
主催:公益社団法人日展、国立新美術館
 
「改組 新 第1回 日展」関連事業
映像による作品解説
2014年11月29日(土) 国立新美術館 講堂 参加人数:1,220人(全10回)
主催:公益社団法人日展、国立新美術館
 
「改組 新 第1回 日展」関連事業
映像による作品解説
2014年11月30日(日) 国立新美術館 講堂 参加人数:1,220人(全10回)
主催:公益社団法人日展、国立新美術館
 
「改組 新 第1回 日展」関連事業
らくらく鑑賞会
2014年12月1日(月) 国立新美術館 「改組 新 第1回 日展」会場、研修室 参加人数:25人(全4回)
主催:公益社団法人日展、国立新美術館
 
「改組 新 第1回 日展」関連事業
ミニ解説会
「改組 新 第1回 日展」会期中の平日(土・日・祝日・初日を除く) 国立新美術館 「改組 新 第1回 日展」会場 参加人数:826人(17日間合計)
主催:公益社団法人日展、国立新美術館
 

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