2012年 イベント一覧
| 「野田裕示 絵画のかたち/絵画の姿」 講演会「自作を語る」 |
2012年1月21日(土) 14時~15時30分 |
国立新美術館 講堂 | 講演: 野田裕示(出品作家) 参加人数:250人 |
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| 「デザインって何だろう?~展覧会の印象を色や形にしてみよう!~」 | 2012年1月22日(日) 14時~17時 |
国立新美術館 別館3階多目的ルーム他 | 対象:小学生(中学年以上) 講師:佐藤可士和(アートディレクター/クリエイティブディレクター) 参加人数:24人 |
5周年のロゴマークをデザインした佐藤可士和さんを講師に迎え、開催中の「野田裕示 絵画のかたち/絵画の姿」展を鑑賞し、その印象を色や形に表現することに挑戦しました。佐藤さんから、自由に描くようにとアドバイスされた参加者は、絵の力強い印象をクレヨンを重ね塗りすることで表現したり、薄い色の水彩絵具で展覧会の不思議で楽しい雰囲気を表現したり、展覧会を見たときの気持ちや感想を思い思いの色や形で表しました。 |
| 「野田裕示 絵画のかたち/絵画の姿」 講演会「南画廊と野田裕示」 |
2012年2月4日(土) 14時~15時30分 |
国立新美術館 講堂 | 講演:林牧人(森美術館 管理運営グループ ファシリティー・マネージャー) 参加人数:43人 |
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| 「私の“好き”を箱に詰めて~廃品からつくる、アート~」 | 2012年2月18日(土) 13時~16時 |
国立新美術館 別館3階多目的ルーム他 | 対象:一般(中学生以上) 講師:富田菜摘(現代美術家)、野田裕示(画家、多摩美術大学教授) 参加人数:22人 |
身の回りの廃品を使用して作品を制作していると富田菜摘さんと、「野田裕示 絵画のかたち/絵画の姿」開催中の野田裕示さんを講師に迎えたワークショップを開催しました。 参加者は身の回りにあるこだわりの廃品を持参して、箱の中に詰め込んで作品を作りました。「不要だけどなぜか捨てられなかったもの」は、様々な素材と組み合わせることで意外な表情をみせたり、実は自分らしさが溢れていたり…それぞれの思いや個性の詰まった作品に変身しました。 |
| 「野田裕示 絵画のかたち/絵画の姿」 対談:野田裕示×福永治 |
2012年3月2日(金) 18時30分~19時30分 |
国立新美術館 講堂 | 出演者:野田裕示(出品作家)、福永治(副館長) 参加人数:90人 |
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| 「野田裕示 絵画のかたち/絵画の姿」 講演会「美術批評と野田裕示」 |
2012年3月17日(土) 14時~15時30分 |
国立新美術館 講堂 | 講演:三田晴夫(美術ジャーナリスト) 参加人数:45人 |
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| TOKYO ANIMA!2012 春 | 2012年3月24日(土) | 国立新美術館 講堂 | 出品作家:岡本将徳、加藤隆、キムハケン、クリハラタカシ、近藤聡乃、ししやまざき、銀木沙織、鈴木隼吾、土屋萌児、中田彩郁・サキタニユウキ、ひらのりょう、平林勇、水江未来、山田遼志、和田淳 参加人数:401人 主催:TOKYO ANIMA!実行委員会、国立新美術館 |
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| 「野ダテ〇△囗~掛け軸に描いて、お茶室で鑑賞しよう!~」 | 2012年3月24日(土) 13時~17時 |
国立新美術館 別館3階多目的ルーム他 | 対象:一般(中学生以上) 講師:開発好明(現代美術家)、野田裕示(画家、多摩美術大学教授) 参加人数:14人 |
六本木アートナイトにて、発泡スチロールでできた茶室《発泡苑》と農家にある納屋を再現した《納屋》を展示した開発好明氏と、「野田裕示 絵画のかたち/絵画の姿」展の出品作家である野田裕示氏のコラボレーションによるワークショップを開催しました。参加者は、《納屋》に貼られたカンヴァスや掛け軸に抽象画を描き、《発泡苑》で催されたお茶会で掛け軸を鑑賞しながら開発氏と歓談するなど、アートナイトならではの非日常的な一日を過ごしました。 |
| 「セザンヌ―パリとプロヴァンス」 記念講演会「パリにおけるセザンヌの画商とコレクター」 |
2012年3月29日(木) 14時~15時30分 |
国立新美術館 講堂 | 講演: マリリーヌ・アサンテ・ディ・パンツィッロ(パリ市立プティ・パレ美術館学芸課長) 参加人数:202人 |
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| 「セザンヌ―パリとプロヴァンス」 記念講演会「セザンヌとふたつの土地」 |
2012年3月30日(金) 17時30分~19時 |
国立新美術館 講堂 | 講演:ドニ・クターニュ(フランス国家文化財主任研究員、本展監修者) 参加人数:185人 |
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| 「セザンヌ―パリとプロヴァンス」 記念講演会「人間セザンヌ」 |
2012年4月1日(日) 14時~15時30分 |
国立新美術館 講堂 | 講演:フィリップ・セザンヌ(ポール・セザンヌ協会名誉会長、ポール・セザンヌ曾孫) 参加人数:257人 |
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| 「カフェアオキ」第1回「美術の楽しみ方―もうひとつの見方―」 | 2012年4月15日(日) 15時~16時 |
国立新美術館 講堂 | 出演者:福岡伸一(青山学院大学教授・生物学者)、青木保(館長) 参加人数:87人 |
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| 「セザンヌ―パリとプロヴァンス」 記念講演会「セザンヌは山をどこから描くか」 |
2012年4月21日(土) 14時~15時30分 |
国立新美術館 講堂 | 講演:山口晃(画家) 参加人数:249人 |
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| 「大エルミタージュ美術館展 世紀の顔・西欧絵画の400年」 記念講演会「エルミタージュ美術館 21世紀の百科事典」 |
2012年4月25日(水) 14時~15時30分 |
国立新美術館 講堂 | 講演:ミハイル・ピオトロフスキー(エルミタージュ美術館館長) 参加人数:143人 |
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| 「第86回国展」関連イベント「第6 回国展トークイン―作家の目 作者の心―」 | 2012年5月5日(土・祝) | 国立新美術館 第86回国展会場 | 参加人数:309人 主催:国画会、国立新美術館 |
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| 「大エルミタージュ美術館展 世紀の顔・西欧絵画の400年」 講演会「北国の美の宮殿:エルミタージュ美術館の名画を見る」 |
2012年5月12日(土) 14時~15時30分 |
国立新美術館 講堂 | 講演:千足伸行(本展監修・成城大学名誉教授) 参加人数:205人 |
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| 「カフェアオキ」第2回「フランスを楽しむ―パリとプロヴァンス―」 | 2012年5月19日(土) 15時~16時 |
国立新美術館 研修室A, B | 出演者:坪井善明(早稲田大学教授)、ドラ・トーザン(国際ジャーナリスト)、青木保(館長) 参加人数:90人 |
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| 「セザンヌ―パリとプロヴァンス」 シンポジウム「『セザンヌ―パリとプロヴァンス』展から見る今日のセザンヌ」 |
2012年5月26 日(土) 13時~17時 |
国立新美術館 講堂 | 主催:国立新美術館、日本経済新聞社 講演:日仏美術学会、美学会、美術史学会 参加人数:188人 |
※シンポジウム当日の様子を広く伝えるために、国立新美術館は『シンポジウム記録集「セザンヌ―パリとプロヴァンス」展から見る今日のセザンヌ』を刊行しました。この記録集は主に美術館・大学・美術図書館などにお送りしております。下記からPDF形式でダウンロードすることも可能です。但し、PDF版については著作権の観点から図版の掲載を割愛しております。ご了承下さい。 『シンポジウム記録集「セザンヌ―パリとプロヴァンス」展から見る今日のセザンヌ』 目次 |
| 「息をとめて そっとさわって 銀箔から学ぶ日本の画材」 | 2012年5月27日(日) 13時~16時30分 |
国立新美術館 別館3階多目的ルーム他 | 対象:小学校高学年以上 講師:神戸智行(日本画家) 参加人数:21人 |
日本画家の神戸智行さんを講師に迎えて、銀箔をはじめとする日本画の素材に触れるワークショップを開催しました。参加者は、実際に岩絵具や膠を手に取りながら、普段なかなか知る機会の少ない日本画の素材について話を聞いたあと、銀箔貼りに挑戦。初めてとは思えないほどきれいに貼ることができました。その後、美術館の敷地を散策して見つけた草花をもとに型紙をつくり、硫黄を使って銀箔を加工すると、5月らしい清々しさの感じられる作品に仕上がりました。 |
| 「大エルミタージュ美術館展 世紀の顔・西欧絵画の400年」 シンポジウム「現代ロシアとエルミタージュ美術館」 |
2012年6月3日(日) 14時~16時 |
国立新美術館 講堂 | ※「カフェアオキ」(第3回)共同企画として開催。 パネリスト:沼野充義(東京大学教授、ロシア・東欧文学者)、鴻野わか菜(千葉大学准教授、ロシア文学者) モデレーター:青木保(館長) 参加人数:166人 |
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| 「カフェアオキ」第3回「現代ロシアとエルミタージュ美術館」 | 2012年6月3日(日) 14時~16時 |
国立新美術館 講堂 | 出演者:沼野充義(東京大学教授、ロシア・東欧文学者)、鴻野わか菜(千葉大学准教授、ロシア文学者)、青木保(館長) 参加人数:166人 |
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| 「大エルミタージュ美術館展 世紀の顔・西欧絵画の400年」 講演会「エルミタージュ 女帝の時代」 |
2012年6月9日(土) 14時~15時30分 |
国立新美術館 講堂 | 講演:中野京子(ドイツ文学者、早稲田大学講師) 参加人数:250人 |
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| 「『具体』―ニッポンの前衛 18年の軌跡」 シンポジウム「『具体』再評価の過去と現在」 |
2012年7月14日(土) 13時~17時 |
国立新美術館 講堂 | 出演者:河﨑晃一(インディペンデント・キュレイター)、ミン・ティアンポ(カールトン大学准教授、グッゲンハイム美術館「具体」展共同キュレイター)、マテイヤス・フィッサー(ゼロ・ファンデーション設立ディレクター)、萬木康博(美術評論家)、平井章一(学芸課主任研究員) 参加人数:105人 |
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| 「カフェアオキ」第4回「美術と映画」 | 2012年7月15日(日) 15時~16時 |
国立新美術館 講堂 | 出演者:渡辺祥子(映画評論家)、青木保(館長) 参加人数:72人 |
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| 「からだと空間をめぐる実験~美術館の空間をからだで感じてみよう!~」 | 2012年7月29日(日) 13時~16時30分 |
国立新美術館 1,2,3階ロビー、講堂 | 対象:一般(小学校3年生以上) 講師:岩渕貞太氏(ダンサー/振付家) 参加人数:17人 |
7月末の暑い午後、ダンサーで振付家の岩渕貞太さんを講師に迎えて、国立新美術館の空間を全身で体感するワークショップを行いました。ウォーミングアップでからだをほぐした後、館内のパブリックスペースへ。二人一組になって手をつなぎ、相手のからだを動かすことで自分の視点を相手に体験してもらったり、周囲の音に耳を傾けながら後ろ向きに歩いたりすることによって、からだの各部分の感覚を研ぎ澄まし、空間を捉えました。周囲に対して能動的にあるいは受動的に動くことで新しい空間の感じ方を発見するワークショップとなりました。 |
| 「『具体』―ニッポンの前衛 18年の軌跡」 座談会「“ 3 M”から見た『具体』」 |
2012年8月4日(土) 14時~15時30分 |
国立新美術館 講堂 | 出演者: 前川強、松谷武判、向井修二(いずれも元「具体」会員)、平井章一(学芸課主任研究員) 参加人数:182人 |
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| 「カフェアオキ」第5回「美術と妖怪」 | 2012年8月5日(日) 15時~16時 |
国立新美術館 講堂 | 出演者:小松和彦(国際日本文化研究センター所長)、安村敏信(板橋区立美術館長)、青木保(館長) 参加人数:81人 |
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| 「夏休みこどもたんけんツアー2012~新美術館のひみつをさがそう!~」 | 2012年8月24日(金) 10時30分~12時、14時30分~16時 |
国立新美術館 館内各所 | 対象:小学校3年生~ 6年生 参加人数:18人(全2回) |
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| 「与えられた形象-辰野登恵子/柴田敏雄」 「“表現”としての写真 -柴田敏雄による2回の講評会-」 |
2012年8月25日(土) 14時~16時30分 |
研修室A, B他 | 対象:高校生以上 講師:柴田敏雄(「与えられた形象-辰野登恵子/柴田敏雄」展出品作家) 参加人数:17人 |
柴田敏雄さんを講師に迎えて、写真における“表現”をテーマに、2回にわたる講評会を行いました。日頃から写真に真剣に向き合っている17人の参加者は、1回目の講評会で各々の作品を発表し、柴田さんからそれぞれ課題を提示されました。2回目の講評会では課題を反映させた作品を発表し、個々の課題に合わせたアドバイスを受けました。柴田さんとの対話を中心に進められた講評会を通して、技術面だけではなく、写真と向き合う姿勢や自分の生活と写真との関わり方について学ぶことができました。 |
| 「与えられた形象-辰野登恵子/柴田敏雄」 「“表現”としての写真 -柴田敏雄による2回の講評会-」 |
2012年9月8日(土) 14時~16時30分 |
研修室A, B他 | 対象:高校生以上 講師:柴田敏雄(「与えられた形象-辰野登恵子/柴田敏雄」展出品作家) 参加人数:17人 |
柴田敏雄さんを講師に迎えて、写真における“表現”をテーマに、2回にわたる講評会を行いました。日頃から写真に真剣に向き合っている17人の参加者は、1回目の講評会で各々の作品を発表し、柴田さんからそれぞれ課題を提示されました。2回目の講評会では課題を反映させた作品を発表し、個々の課題に合わせたアドバイスを受けました。柴田さんとの対話を中心に進められた講評会を通して、技術面だけではなく、写真と向き合う姿勢や自分の生活と写真との関わり方について学ぶことができました。 |
| 「カフェアオキ」第6回「もっと美術を楽しもう」 | 2012年9月9日(日) 15時~16時 |
国立新美術館 講堂 | 出演者:稲庭彩和子(東京都美術館アート・コミュニケーション担当係長)、奥村高明(聖徳大学教授)、青木保(館長) 参加人数:60人 |
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| 「与えられた形象―辰野登恵子/柴田敏雄」 アーティスト・トーク「マイ・フェイヴァリッツ」辰野登恵子×柴田敏雄 |
2012年9月15日(土) 14時~15時30分 |
国立新美術館 講堂 | 出演者:辰野登恵子、柴田敏雄(出品作家) 参加人数:134人 |
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| ICAF(インター・カレッジ・アニメーション・フェスティバル)2012 | 2012年9月27日(木)~30日(日) | 国立新美術館 講堂、研修室A, B | 参加人数:808人 主催:インター・カレッジ・アニメーション・フェスティバル実行委員会 共催:日本アニメーション協会(JAA) 日本アニメーション学会(JSAS) 特別協力:国立新美術館、京都国際マンガミュージアム、金沢市、金沢21世紀美術館、学校法人北海道安達学園 協賛:オートデスク株式会社、株式会社ディストーム、株式会社Too、株式会社ナナオ、株式会社ボーンデジタル、株式会社ロボット 協力:PISAF(プチョン国際学生アニメーション・フェスティバル)組織委員会、SupinfoCom Group - SupinfCom Valenciennes、SupinfCom Arles、DSK SupinfCom Pune、オフィスH 参加校:アート・アニメーションのちいさな学校、阿佐ヶ谷美術専門学校、大垣女子短期大学、大阪芸術大学、大阪成蹊大学、金沢学院大学、金沢美術工芸大学、京都精華大学、神戸芸術工科大学、札幌市立大学、札幌マンガ・アニメ学院、創形美術学校、玉川大学、東海大学、東京デザイナー学院、東北芸術工科大学、トライデントコンピュータ専門学校、長岡造形大学、名古屋学芸大学、日本大学、北海道教育大学 |
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| 「リヒテンシュタイン 華麗なる侯爵家の秘宝」 講演会「リヒテンシュタイン侯爵家コレクションの歴史と特性」 |
2012年10月4日(木) 14時~15時30分 |
国立新美術館 講堂 | 講演:ヨハン・クレフトナー(本展総合監修者、リヒテンシュタイン侯爵家コレクション・ディレクター) 参加人数:235人 |
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| TOKYO ANIMA!2012 秋 | 2012年10月7日(日)、8日(月・祝) | 国立新美術館 講堂、研修室A, B | 出品作家:TOCHKA、坂井治、pecoraped、姫田真武、川口恵里、三角芳子、北上伸江、大西景太、岩崎宏俊、大橋史×羽深由理×石田多朗×ONIPARI、池亜佐美、そんよんそん、大川原亮、水尻自子、藤田純平、鈴木隼吾、加藤隆、岡本将徳、クリハラタカシ、ししやまざき、中田彩郁・サキタニユウキ、 山田遼志、銀木沙織、キムハケン、平林勇、水江未来、ひらのりょう、土屋萌児、和田淳、近藤聡乃 参加人数:1,301人 主催:TOKYO ANIMA!実行委員会、国立新美術館 |
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| 「リヒテンシュタイン 華麗なる侯爵家の秘宝」 講演会「バロック美術の殿堂 リヒテンシュタイン宮殿の名画を旅する」 |
2012年10月13日(土) 14時~15時30分 |
国立新美術館 講堂 | 講演:千足伸行(本展日本側監修者、成城大学名誉教授) 参加人数:262人 |
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| 「第44回日展」関連イベント 講演会 |
2012年11月3日(土・祝) | 国立新美術館 講堂 | 参加人数:733人(全5回) 主催:公益社団法人日展、国立新美術館 |
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| 「第44回日展」関連イベント 映像による作品解説 |
2012年11月3日(土・祝) | 国立新美術館 講堂 | 参加人数:1,601人(全10回) 主催:公益社団法人日展、国立新美術館 |
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| 「はじめてのアート ―新聞紙をさわって、きいて、かんじてみよう―」 | 2012年11月3日(土・祝) 14時~16時 |
国立新美術館 別館3階多目的ルーム | 対象:未就学児童(3~6歳)親子 講師:福井江太郎(日本画家) 参加人数:11組25人 |
普段見慣れた日用品でも、子どもにとって無限の遊びの可能性がひそんでいます。今回のワークショップでは、新聞紙を使用した造形あそびを体験しました。音を立てたり、丸めたり、ちぎったり、宙に舞わせたりして、新聞紙の感触やかたちの変化を楽しんだ後、みんなで壁から壁へと紙片を繋ぐと、部屋全体に大きな作品が出来上がりました。美術館を身近に感じてもらおうと国立新美術館で初めて開催した未就学児童対象のワークショップ。親子で新しい発見をしながらアートに触れる楽しい時間となりました。 |
| 「第44回日展」関連イベント 講演会 |
2012年11月4日(日) | 国立新美術館 講堂 | 参加人数:733人(全5回) 主催:公益社団法人日展、国立新美術館 |
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| 「第44回日展」関連イベント 映像による作品解説 |
2012年11月4日(日) | 国立新美術館 講堂 | 参加人数:1,601人(全10回) 主催:公益社団法人日展、国立新美術館 |
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| 「はじめてのアート ―新聞紙をさわって、きいて、かんじてみよう―」 | 2012年11月4日(日) 14時~16時 |
国立新美術館 別館3階多目的ルーム | 対象:未就学児童(3~6歳)親子 講師:福井江太郎(日本画家) 参加人数:12組27人 |
普段見慣れた日用品でも、子どもにとって無限の遊びの可能性がひそんでいます。今回のワークショップでは、新聞紙を使用した造形あそびを体験しました。音を立てたり、丸めたり、ちぎったり、宙に舞わせたりして、新聞紙の感触やかたちの変化を楽しんだ後、みんなで壁から壁へと紙片を繋ぐと、部屋全体に大きな作品が出来上がりました。美術館を身近に感じてもらおうと国立新美術館で初めて開催した未就学児童対象のワークショップ。親子で新しい発見をしながらアートに触れる楽しい時間となりました。 |
| 「第44回日展」関連イベント らくらく鑑賞会 |
2012年11月5日(月) | 国立新美術館 第44回日展会場、研修室 | 参加人数:54人(全5回) 主催:公益社団法人日展、国立新美術館 |
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| 「カフェアオキ」第7回「美術館の楽しみ方」 | 2012年11月7日(水) 15時~16時 |
国立新美術館 講堂 | 出演者: 山田五郎(編集者・評論家)、青木保(館長) 参加人数:201人 |
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| 「第44回日展」関連イベント 講演会 |
2012年11月10日(土) | 国立新美術館 講堂 | 参加人数:733人(全5回) 主催:公益社団法人日展、国立新美術館 |
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| 「第44回日展」関連イベント 映像による作品解説 |
2012年11月10日(土) | 国立新美術館 講堂 | 参加人数:1,601人(全10回) 主催:公益社団法人日展、国立新美術館 |
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| 「第44回日展」関連イベント 親子鑑賞教室 |
2012年11月11日(日) | 国立新美術館 講堂、研修室 | 参加人数:115組302人(全6回) 主催:公益社団法人日展、国立新美術館 |
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| 「第44回日展」関連イベント シンポジウム「日展の今日から明日へ」 |
2012年11月12日(月) | 国立新美術館 講堂 | 参加人数:300人 主催:公益社団法人日展、国立新美術館 |
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| 「第44回日展」関連イベント らくらく鑑賞会 |
2012年11月16日(金) | 国立新美術館 第44回日展会場、研修室 | 参加人数:54人(全5回) 主催:公益社団法人日展、国立新美術館 |
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| 「第44回日展」関連イベント 講演会 |
2012年11月17日(土) | 国立新美術館 講堂 | 参加人数:733人(全5回) 主催:公益社団法人日展、国立新美術館 |
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| 「第44回日展」関連イベント 映像による作品解説 |
2012年11月17日(土) | 国立新美術館 講堂 | 参加人数:1,601人(全10回) 主催:公益社団法人日展、国立新美術館 |
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| 「第44回日展」関連イベント 親子鑑賞教室 |
2012年11月18日(日) | 国立新美術館 講堂、研修室 | 参加人数:115組302人(全6回) 主催:公益社団法人日展、国立新美術館 |
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| 「第44回日展」関連イベント らくらく鑑賞会 |
2012年11月19日(月) | 国立新美術館 第44回日展会場、研修室 | 参加人数:54人(全5回) 主催:公益社団法人日展、国立新美術館 |
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| 「第44回日展」関連イベント 講演会 |
2012年11月23日(金・祝) | 国立新美術館 講堂 | 参加人数:733人(全5回) 主催:公益社団法人日展、国立新美術館 |
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| 「第44回日展」関連イベント 映像による作品解説 |
2012年11月23日(金・祝) | 国立新美術館 講堂 | 参加人数:1,601人(全10回) 主催:公益社団法人日展、国立新美術館 |
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| 「第44回日展」関連イベント 映像による作品解説 |
2012年11月24日(土) | 国立新美術館 講堂 | 参加人数:1,601人(全10回) 主催:公益社団法人日展、国立新美術館 |
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| 「第44回日展」関連イベント 親子鑑賞教室 |
2012年11月25日(日) | 国立新美術館 講堂、研修室 | 参加人数:115組302人(全6回) 主催:公益社団法人日展、国立新美術館 |
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| 「第44回日展」関連イベント らくらく鑑賞会 |
2012年11月26日(月) | 国立新美術館 第44回日展会場、研修室 | 参加人数:54人(全5回) 主催:公益社団法人日展、国立新美術館 |
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| 「第44回日展」関連イベント 映像による作品解説 |
2012年12月1日(土) | 国立新美術館 講堂 | 参加人数:1,601人(全10回) 主催:公益社団法人日展、国立新美術館 |
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| 「第44回日展」関連イベント 映像による作品解説 |
2012年12月2日(日) | 国立新美術館 講堂 | 参加人数:1,601人(全10回) 主催:公益社団法人日展、国立新美術館 |
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| 「第44回日展」関連イベント らくらく鑑賞会 |
2012年12月3日(月) | 国立新美術館 第44回日展会場、研修室 | 参加人数:54人(全5回) 主催:公益社団法人日展、国立新美術館 |
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| 「カフェアオキ」第8回「美術館がない都市なんて!」 | 2012年12月23日(日・祝) 15時~16時 |
国立新美術館 講堂 | 出演者:陣内秀信(法政大学教授)、深井晃子(京都服飾文化研究財団理事)、青木保(館長) 参加人数:56人 |