国立新美術館ニュース
国立新美術館は、当館の事業・施設に関するさまざまな情報をお伝えする「国立新美術館ニュース」(季刊 A4冊子・8ページ)を発行しています。
このニュースは、主に美術館・ギャラリー・大学・美術図書館などにお送りしておりますが、下記からPDF形式でダウンロードすることも可能です。

NO.20[PDF]
- 目次
- モダン・アート,アメリカン ―珠玉のフィリップス・コレクション―
-チャールズ・シーラーが見たニューヨーク
-ジェイコブ・ローレンスと《大移動》シリーズ - 研究員レポート
CIMAM2011報告 - 書架のあいだから
アートライブラリーの活用 - 教育普及事業 レポート
-アーティスト・ワークショップ「凹凸探検隊!~探そう、美術館のかたち~」
-アーティスト・ワークショップ「私だけの文様で作るSLEEVE BAG(スリーブバッグ)」 - 公募団体等の活動
春陽展 ―90周年そして100周年に向けて―

NO.19[PDF]
- 目次
- ワシントン・ナショナル・ギャラリー展 印象派・ポスト印象派 奇跡のコレクション
デュラン=リュエルのアメリカ―「パリの印象派による油彩とパステルの作品」展 - 研究員レポート
展覧会「ヴェルサイユのヴネ」 - 書架のあいだから
画廊カタログの収集―水戸芸術館現代美術センター寄贈資料より - 教育普及事業 レポート
-アーティスト・ワークショップ 「暮らしを見つめる 粘土で作ってみる」
-国立新美術館 サポートスタッフ - 公募団体等の活動
独立書人団の今

NO.18[PDF]
- 目次
- アーティストファイル2011―現代の作家たち
展覧会開催イベントレポート 対談:松江泰治(出品作家)×松井みどり(美術評論家) - 研究員レポート
長谷川三郎のコラージュ―1937年前後の日本における板ガラスをめぐって - 書架のあいだから
資料の紹介という新しい試み―講演会 - 教育普及事業 レポート
-アーティスト・ワークショップ 「私の線を集めよう」
-国立新美術館 インターンシップ - 公募団体等の活動
更なる新しい価値の創造を求めて―社団法人二科会

NO.17[PDF][印刷用PDF※]※権利関係の都合上,一部の図版が印刷されません。
- 目次
- シュルレアリスム展―パリ、ポンピドゥーセンター所蔵作品による―
デュシャン、ブルトンを語る - 研究員レポート
マローティ・ゲーザ:20世紀初頭にハンガリーが見た夢―ヴェネツィア・ビエンナーレのハンガリー館 - 書架のあいだから
「アーティスト・ファイル展資料」―「糸」のように人とアートを繋ぐ - 教育普及事業 レポート
-アーティスト・ワークショップ 「カメラでとらえよう 風のそよぎ 光のゆらぎ」
-大きな文字の利用案内 - 公募団体等の活動 国展―新しい時代へ―

NO.16[PDF]
- 目次
- 陰影礼讃―国立美術館コレクションによる
造形の影・象徴の影 - 没後120年 ゴッホ展 こうして私はゴッホになった
新しいファン・ゴッホ書簡全集―「伝記的」名声を支える情報源の決定版― - 書架のあいだから 日本の美術を世界へ―国際交流基金の展覧会カタログ
- 教育普及事業 レポート
-ワークショップ 「木ってなんだろう?~見て、聞いて、さわってみよう~」
-夏休みアーティスト・ワークショップ 「カラダで鑑賞!マン・レイさんの世界」 - 公募団体等の活動 充実した書道文化の発信を目指して―毎日書道会

NO.15[PDF]
- 目次
- オルセー美術館展2010「ポスト印象派」
「ポスト印象派」―1980~90年代の多彩なるフランス絵画 - マン・レイ展
マン・レイ展:無頓着、しかし無関心ではなく - 書架のあいだから 「アートライブラリー司書の日常より」
- 教育普及事業 レポート
森から始まるリレートーク ―暮らし、環境、デザイン、そしてアートと「木」 - 公募団体等の活動 読売書法展開催に当たって

NO.14[PDF]
- 目次
- アーティスト・ファイル2010―現代の作家たち
”横軸”の存在意義 「アーティスト・ファイル」雑感/今年も参加 「六本木アートナイト2010」 - ルーシー・リー展
ルーシー・リー ―その作品に向けられた眼差し - 研究員レポート 「アーティスト・ファイル」という構想 作家、研究員、美術館
- 書架のあいだから その外側への誘い―安齊重男の「黒枠」
- 教育普及事業 レポート
-アーティスト・ワークショップ「パラモデルといっしょにプラレールであそぼう」
-アーティスト・ワークショップ「人形作家とつくる、オリジナルキャラクター」 - 公募団体等の活動 これからの新制作展とは

NO.13[PDF]
- 目次
- ルノワール―伝統と革新
ルノワールと堀辰雄―文学からみる「フランス印象派」 - 六本木のアートのとびら―国立新美術館教育普及事業の3年間―
- 教育普及事業 レポート
‐アーティスト・ワークショップ「チャレンジ!抽象画~向き合う心、あふれ出る色~」
‐アーティスト・ワークショップ「とらえよう、レンズの向こう側~デジカメで撮る抽象写真~」 - 書架のあいだから 美術のなかのデザイン
- 公募団体等の活動 "来場者の皆さんに喜ばれる二紀展"をめざして

NO.12[PDF]
- 目次
- 光 松本陽子/野口里佳
−松本陽子 ピンクの反転
−《太陽》の次へ―野口里佳の新作について― - THEハプスブルク―華麗なる王家と美の巨匠たち
ブタペスト国立西洋美術館からの名作の数々 - 研究員レポート アートと経済波及効果
- 書架のあいだから 資料にみる「世界・今日の美術展」
- 教育普及事業レポート
−シンポジウム「ウガンダのエイズ孤児、アーティストに出会う」
−夏休みアーティスト・ワークショップ「やってみよう、美術体操~名画、名 作を体感!~」 - 公募団体等の活動 次なる100年を目指して―日展の挑戦―

NO.11[PDF]
- 目次
- 野村仁 変化する相―時・場・身体
国立新美術館×日本科学未来館 アート×サイエンス クロストークvol.1
『野村仁 変化する相―時・場・身体』×『‘おいしく、食べる’の科学展』 - 生誕150年 ルネ・ラリック 華やぎのジュエリーから煌きのガラスへ
ルネ・ラリック―ジュエリー制作の舞台裏 - 研究員レポート 古都グラーツのクンストハウス
- 書架のあいだから 書架あらためデジタルデータの隙間から
- 教育普及事業 レポート
−アーティスト・ワークショップ
「ミニチュア・ムシワールド~虫からみた世界をつくろう~」
−アーティスト・ワークショップ
「石から生み出すいろいろなカタチ」

NO.10[PDF]
- 目次
- アーティスト・ファイル2009―現代の作家たち
展覧会関連イベントレポート 対談:津上みゆき(出品作家)×佐野みどり(学習院大学教授) - ルーヴル美術館展―美の宮殿の子どもたち
アルバーニ家の子どもたち - 研究員レポート ヴァシリー・カンディンスキーの「抽象絵画」
- 書架のあいだから 海外の美術館図書室レポート:ステデリック美術館図書室
- 教育普及事業 レポート
−ワークショップ「作ろう!オリジナル・モビール」
−ワークショップ報告スライドショー
−アーティスト・ファイル鑑賞ガイド『ちいさなアーティスト・ファイル』

NO.9[PDF]
- 目次
- 加山又造展
- 加山又造 職人技を究める旅
美術資料の収集と提供 3年目の課題と展望 - 研究員レポート プログラミング言語Processing − はじめの一歩
- 書架のあいだから 展覧会の後の印刷物
- 教育普及事業 レポート
−講演会「日仏交流150周年記念
クリスチャン・ボルタンスキー講演会
ボルタンスキー 人生と芸術を語る −La vie possible de Christian Boltanski−
−アーティスト・ワークショップ 「六本木をつづる〜散策を"手紙"にたくして〜」

NO.8[PDF]
- 目次
- アヴァンギャルド・チャイナ −〈中国当代美術〉二十年−
フォーワード・トゥ・ザ・パスト −20年前の中国現代美術 - 巨匠ピカソ 愛と創造の軌跡
ゴゾル、ゴーギャン、《アヴィニョンの娘たち》へ
−「巨匠ピカソ 愛と創造の軌跡」展に寄せて - 研究員レポート 美術史跡をめぐる
- 書架のあいだから 〈展覧会カタログの網羅的収集〉をめぐる活動の報告
- 教育普及事業 レポート
−講演会「デンマークの建築とデザイン」
−ワークショップ「デザインってなんだろう??〜やってみよう! イスのデザイン〜」
−国立新美術館ガイドブック『アートのとびら』

NO.7[PDF]
- 目次
- エミリー・ウングワレー展 −アボリジニが生んだ天才画家−
エミリーの作品が問いかけるもの
−アート・フォーラム「インポッシブル・モダニスト」をふりかえって− - ウィーン美術史美術館蔵 静物画の秘密展 「静物画の秘密」展
- 研究員レポート ルーヴルのヤン・ファーブル−−変容の天使
- 書架のあいだから 雑誌・新聞記事から国立新美術館を知る
- 教育普及事業 レポート
−教育普及室プログラム「ミナ ペルホネンとデザイン」
プログラム1 講演会「アーカイヴと未来のデザイン」
プログラム2 ワークショップ「ミナ ペルホネンでつくる未来世界」
−エミリー・ウングワレー展関連企画
鑑賞ワークショップ 〜ことばで楽しむエミリー展

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※権利関係の都合上,一部の図版が印刷されません。
- 目次
- アーティスト・ファイル2008−現代の作家たち
「アーティスト・ファイル2008」展の関連イベントについて - モディリアーニ展 モディリアーニのカリアティッド
- 研究員レポート 美術館の活動と役割
- 書架のあいだから 資料にみる美術団体連合展
- 教育普及事業 レポート
−ワークショップ 今日はちょっぴり画伯な気分
〜奥谷博先生と描く美術館〜
−アーティスト・ワークショップ くんくんウォーク
〜美術館のにおいを探せ!〜
−国立新美術館 施設ガイド『てくてくマップ』

NO.5[PDF]
- 目次
- ごあいさつ 国立新美術館の開館1周年を迎えて/開館1周年を期に
- 横山大観の魅力−作品の細部に迫る−
- 研究員レポート 拡大する美術館−ニューミュージアムのリニューアル
- 別館1階に「特別資料閲覧コーナー」を開設しました
- イベント レポート
−安齊重男の"私・写・録(パーソナル・フォト・アーカイブス)"1970-2006展 アーティスト・ワークショップ
−講演会 クリスト・アンド・ジャンヌ=クロード 現在進行中の2つのプロジェクト
−アーティスト・ワークショップ わたしの家、わたしの服〜着られるお家をつくろう〜

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※権利関係の都合上,一部の図版が印刷されません。
- 目次
- 【特集】 安齊重男の"私・写・録(パーソナル フォト アーカイブス)"1970 − 2006
- 「金物を磨く女」に魅せられて
−17世紀、19世紀初頭オランダ風俗画の題材をめぐる考察− - 研究員レポート 小さな青いアアルト・パヴィリオン
- 別館1階展示コーナーがオープンしました
- イベント レポート
−スキン+ボーンズ展 アーティスト・ワークショップ

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※権利関係の都合上,一部の図版が印刷されません。
- 目次
- スキン+ボーンズ−1980年代以降の建築とファッション
プレタポルテ(既製服)と皮膚 - 日展100年
「日展100年」展の見所−埋もれた作家に脚光を - 転換期のドクメンタ
- ウェブ上の展覧会情報検索サイト−アートコモンズについて
- イベントレポート
−教育普及室プログラム「教えて!可士和さん!」

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※権利関係の都合上,一部の図版が印刷されません。
- 目次
- 異邦人たちのパリ 1900‐2005 ポンピドー・センター所蔵作品展
監修者が語る「異邦人」と「パリ」 - 大回顧展モネ − 印象派の巨匠、その遺産
ジヴェルニーのある日本女性 - フランスの美術事情 Conservateur(コンセルヴァトゥール) とCurateur(キュラトゥール)
- アートライブラリーの国際連繋 − JACプロジェクトを中心に
- イベント レポート

NO.1[PDF]
- 目次
- 開館記念展 20世紀美術探検 − アーティストたちの三つの冒険物語
マテリアル・ワールドに生きて − インスタレーションの作家たち - 異邦人たちのパリ 1900-2005 ポンピドー・センター所蔵作品展
小さなパリをめざして - アートライブラリーのご紹介
- レストラン・カフェのご紹介/ミュージアムショップのご紹介
- プレイベント レポート
