国立新美術館開館記念
「大回顧展モネ 印象派の巨匠、その遺産
Claude Monet:L'art de Monet et sa postérité」

展覧会要綱

会 期 2007年4月7日(土)〜7月2日(月)
毎週火曜日休館。ただし、5月1日は開館。
会 場 国立新美術館(東京・六本木)
〒106-8558 東京都港区六本木7-22-2
交 通 東京メトロ千代田線乃木坂駅6出口
東京メトロ日比谷線六本木駅4a出口から徒歩5分
都営地下鉄大江戸線六本木駅7出口から徒歩4分
開館時間 10:00から18:00まで
※金曜日は20:00まで。入場は閉館の30分前まで。
主 催 国立新美術館、読売新聞社
共同企画 オルセー美術館
後 援 外務省、フランス大使館、日本テレビ放送網
特別協賛 大和証券グループ
協 賛 日本製紙、清水建設、花王、トヨタ自動車、KDDI、大正製薬、東レ、大日本印刷、損保ジャパン、大日本インキ化学工業
協 力 日本航空、エールフランス航空、JR東日本
総合監修 高階秀爾氏(美術史家)
セルジュ・ルモワンヌ氏(オルセー美術館 館長)
監 修 馬渕明子氏(日本女子大学 教授)
南 雄介(国立新美術館 企画室長)
問い合わせ ハローダイヤル 03-5777-8600
展覧会ホームページhttp://monet2007.jp
取材に関するお問い合わせ 大回顧展モネ 広報事務局/Art Venture Office SHOU 内
〒151-0063 渋谷区富ヶ谷 1-51-4 平家ビル4F
avo-shou.pr@ktd.biglobe.ne.jp

チケット販売のご案内

観覧料
当日券 1,500円(一般)、1,200円(大学生)、800円(高校生)
団体券 1,200円(一般)、900円(大学生)、600円(高校生)
  • 中学生以下は無料。
  • 団体料金の適用は20名以上。20名につき、引率者1名無料になります。
  • 障害者手帳をご持参の方と介護の方1名は無料。

「大回顧展モネ 印象派の巨匠、その遺産」講演会

4月7日(土)14:00 「モネの芸術とその遺産(仮)」
セルジュ・ルモワンヌ(本展総合監修、オルセー美術館館長)
4月21日(土)14:00 「モネと日本」
馬渕明子(本展監修、日本女子大学教授)
5月13日(日)14:00 「水の戯れ・光の夢―印象派の巨匠モネ」
高階秀爾(本展総合監修、美術史家)
5月26日(土)14:00 「名画に隠れた謎を解く―画家が見たモネの真実」
吉岡正人(画家)
6月3日(日)14:00 「20世紀美術とモネ(仮)」
南雄介(国立新美術館主任研究員)
* いずれも国立新美術館講堂にて(定員300名)
* 当日13時から講堂前にて入場整理券を配布し、定員になり次第受付を終了します。
* 聴講無料(ただし本展の入場券が必要です。)