『ルーヴル美術館展 肖像芸術——人は人をどう表現してきたか』入場者数20万人達成のお知らせ

右より:酒徳(さかとく)美緒さん、拓矢さん、しおりさん、青木保国立新美術館長。

右より:酒徳(さかとく)美緒さん、拓矢さん、しおりさん、青木保国立新美術館長。

「ルーヴル美術館展 肖像芸術——人は人をどう表現してきたか」の入場者数が、開幕から54日目となる7月30日(月)に20万人を突破しました。 
これを記念して、愛知県日進市よりお越しの酒徳(さかとく)美緒さん(写真右)と娘のしおりさん・息子の拓矢さんに、青木保国立新美術館長より記念品が贈呈されました。
本展の開催は、9月3日(月)まで。
引き続き、皆さまのご来場をお待ちしております。

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