講演会(展覧会関連)

平成26(2014)年度

「マグリット展」

講演会「10作品で分かるマグリット」
日 時 2015年3月25日(水)14時~15時30分
出 演 ミシェル・ドラゲ(ベルギー王立美術館館長)
会 場 国立新美術館 講堂
参加者数 250人

「ルーヴル美術館展 日常を描く―風俗画にみるヨーロッパ絵画の真髄」

「ルーヴル美術館展 アート・トーク」
日 時 2015年3月20日(金)18時~19時
出 演 山田五郎、平野綾
会 場 国立新美術館 講堂
参加者数 260人

「ニッポンのマンガ*アニメ*ゲーム」(平成27年度開催の展覧会)

国際シンポジウム「日本から世界へ̶マンガ、アニメ、ゲームによる文化発信と交流」
日 時 2015年2月4日(水)13時~16時30分
プレゼンテーション ディサポン・ネトロモン(ナショナルギャラリー・バンコク、キュレーター)、コニー・ラム(香港アーツセンター コミックス・ホームベース、エグゼクティヴ・ディレクター)、ゴードン・ロー(香港アーツセンター コミックス・ホームベース、プログラム・オペレーション・マネージャー)、ファブリス・ビュオン(Japan Expo日本駐在事務所マーケティング・マネージャー)、阿部芳久(CG-ARS協会 イノベーション事業部長)
パネル・ディスカッション ディサポン・ネトロモン、コニー・ラム、ゴードン・ロー、ファブリス・ビュオン、阿部芳久、趙剛(中国社会科学院 助教授)、長井延裕(クールジャパン機構 エクゼクティヴ・ディレクター)、下山雅也(国際交流基金 アジアセンター部長)、真住貴子(文化庁 芸術文化調査官)、さやわか(ライター/編集)
会 場 国立新美術館 講堂
参加者数 120人

「チューリヒ美術館展―印象派からシュルレアリスムまで」

担当研究員による作品解説会「チューリヒ美術館展の見どころについて」
日 時 2014年10月3日(金)14時~15時30分
解 説 山田由佳子(学芸課研究員)
会 場 国立新美術館 講堂
参加者数 203人
担当研究員による作品解説会「20世紀絵画の展開」
日 時 2014年10月19日(日)14時~15時30分
解 説 長屋光枝(学芸課主任研究員)
会 場 国立新美術館 講堂
参加者数 123人
「スイス映画の紹介を交えたレクチャー」
日 時 2014年11月2日(日)14時~15時30分
講 演 大傍正規(東京国立近代美術館フィルムセンター研究員)
会 場 国立新美術館 講堂
参加者数 56人

「オルセー美術館展 印象派の誕生―描くことの自由―」

講演会「ヌーヴェル・オルセー ―生まれ変わるオルセー美術館」
日 時 2014年7月12日(土)14時~15時30分
講 演 ギィ・コジュヴァル(オルセー美術館・オランジュリー美術館理事長)
会 場 国立新美術館 講堂
参加者数 247人
展覧会担当研究員によるレクチャー
日 時 2014年9月12日(金)18時30分~19時10分
講 師 宮島綾子(学芸課主任研究員)
会 場 国立新美術館 講堂
参加者数 139人
シンポジウム「マネから印象派へ ―1860年代のフランス絵画の変貌」
主 催 国立新美術館、日仏美術学会
日 時 2014年9月13日(土)10時~17時30分
パネリスト 三浦篤(東京大学教授)、横山由季子(学芸課アソシエイトフェロー)、安藤智子(國學院大學、法政大学、一橋大学他非常勤講師)、和南城愛理(町田市立国際版画美術館学芸員)、石谷治寛(甲南大学人間科学研究所博士研究員)、岩﨑余帆子(ポーラ美術館学芸課長)
会 場 国立新美術館 講堂
参加者数 223人

「魅惑のコスチューム:バレエ・リュス展」

講演会「開幕記念講演会 Ballets Russes: The Art of Costume」
「Behind the Scenes: The Conservation of the Costumes of the Ballets Russes」
日 時 2014年6月18日(水)14時~16時
講 演 ロバート・ベル(オーストラリア国立美術館装飾芸術・デザイン部門シニア・キュレーター)、ミシェリン・フォード(オーストラリア国立美術館シニア・テキスタイル・コンサヴェーター)
会 場 国立新美術館 講堂
参加者数 155人
上映会「バレエ・リュス 踊る歓び、生きる歓び」
(監督:ダン・ゲラー、デイナ・ゴールドファイン、2005年、118分)
日 時 2014年6月21日(土)10時30分~12時30分、13時~15時、15時30分~17時30分
会 場 国立新美術館 講堂
参加者数 310人
講演会「バレエ音楽の歴史とバレエ・リュッス」
日 時 2014年6月22日(日)14時~15時30分
講 演 福田一雄(指揮者)
会 場 国立新美術館 講堂
参加者数 110人
講演会「ディアギレフ―美を追い続けた男」
日 時 2014年7月6日(日)14時~15時30分
講 演 鈴木晶(舞踊評論家、法政大学教授、早稲田大学大学院客員教授)
会 場 国立新美術館 講堂
参加者数 170人
解説会「魅惑のコスチューム:バレエ・リュス」
日 時 2014年7月11日(金)18時30分~19時
講 演 本橋弥生(学芸課主任研究員)
会 場 国立新美術館 講堂
参加者数 85人
講演会「バレエ・リュスの功績」
日 時 2014年7月13日(日)14時~15時30分
講 演 薄井憲二(公益社団法人日本バレエ協会会長)
会 場 国立新美術館 講堂
参加者数 200人
解説会「魅惑のコスチューム:バレエ・リュス」
日 時 2014年8月15日(金)18時30分~19時
講 演 本橋弥生(学芸課主任研究員)
会 場 国立新美術館 講堂
参加者数 115人
上映会「バレエ・リュス 踊る歓び、生きる歓び」
(監督:ダン・ゲラー、デイナ・ゴールドファイン、2005年、118分)
日 時 2014年8月16日(土)10時30分~12時30分、13時~15時、15時30分~17時30分
会 場 国立新美術館 講堂
参加者数 682人

「中村一美展」

講演会「私の絵画について」
日 時 2014年4月26日(土)14時~15時30分
講 演 中村一美(出品作家)
会 場 国立新美術館 講堂
参加者数 163人

「イメージの力―国立民族学博物館コレクションにさぐる」

講演会「『イメージの力』展にイメージの力をさぐる」
日 時 2014年4月5日(土)14時~15時30分
講 演 𠮷田憲司(国立民族学博物館文化資源研究センター教授)
会 場 国立新美術館 講堂
参加者数 105人
ギャラリー・トーク
日 時 2014年5月18日(日)14時~15時
出 演 ハワード・モーフィ(文化人類学者・オーストラリア国立大学教授)
会 場 国立新美術館 企画展示室2E
参加者数 60人

平成25(2013)年度

「イメージの力―国立民族学博物館コレクションにさぐる」

シンポジウム「新たなイメージ論に向けて」
日 時 2014年2月22日(土)14時~17時
パネリスト 水沢勉(神奈川県立近代美術館館長)、水野千依(京都造形芸術大学教授)、長屋光枝(学芸課主任研究員)
モデレーター 青木保(館長)
会 場 国立新美術館 講堂
参加者数 45人

「印象派を超えて―点描の画家たち ゴッホ・スーラからモンドリアンまで クレラー=ミュラー美術館所蔵作品を中心に」

記念講演会「点描の発明 ジョルジュ・スーラとその後の展開」
日 時 2013年10月14日(月・祝)14時~15時30分
講 演 坂上桂子(早稲田大学文学学術院教授)
会 場 国立新美術館 講堂
参加者数 170人
解説会
日 時 2013年10月20日(日)14時~14時45分
講 師 長屋光枝(学芸課主任研究員)
会 場 国立新美術館 講堂
参加者数 125人
解説会
日 時 2013年11月7日(木)14時~14時45分
講 師 米田尚輝(学芸課研究員)
会 場 国立新美術館 講堂
参加者数 92人

「アメリカン・ポップ・アート展」

記念講演会「アーティストたちとの会話」
日 時 2013年8月24日(土)14時~15時30分
対 談 キミコ・パワーズ、林綾野(キュレーター、アートライター)
会 場 国立新美術館 講堂
参加者数 241人
記念講演会「アメリカン・ポップ・アートとその時代」
日 時 2013年9月14日(土)14時~15時30分
講 演 南雄介(副館長兼学芸課長)
会 場 国立新美術館 講堂
参加者数 178人

「アンドレアス・グルスキー展」

講演会「グルスキー作品について考える―巨視的に、微視的に」
日 時 2013年7月14日(日)14時~15時30分
講 演 増田玲(東京国立近代美術館主任研究員)
会 場 国立新美術館 講堂
参加者数 245人
ギャラリートーク
日 時 2013年7月19日(金)18時30分~19時
解 説 長屋光枝(学芸課主任研究員)
会 場 国立新美術館 企画展示室1E
参加者数 60人
ギャラリートーク
日 時 2013年8月2日(金)18時30分~19時
解 説 山田由佳子(学芸課研究員)
会 場 国立新美術館 企画展示室1E
参加者数 60人

「フランス国立クリュニー中世美術館所蔵『貴婦人と一角獣』展」

記念講演会「クリュニー美術館と《貴婦人と一角獣》タピスリー」
日 時 2013年4月24日(水)14時~15時30分
講 演 エリザベット・タビュレ=ドゥラエ(本展監修者、フランス国立クリュニー中世美術館館長)
会 場 国立新美術館 講堂
参加者数 260人
記念講演会「《貴婦人と一角獣》のタピスリーを読み解く」
日 時 2013年5月25日(土)14時~15時30分
講 演 木俣元一(本展学術・翻訳監修者、名古屋大学大学院文学研究科教授)
会 場 国立新美術館 講堂
参加者数 280人

「カリフォルニア・デザイン 1930-1965 ―モダン・リヴィングの起源―」

講演会「カリフォルニア文化とデザイン」
日 時 2013年4月13日(土)14時~15時30分
講 演 海野弘(美術評論家、作家)
会 場 国立新美術館 講堂
参加者数 80人
上映会+トーク「ふたりのイームズ:建築家チャールズと画家レイ」
日 時 2013年4月21日(日)14時~15時40分
出 演 松下加奈(アップリンク)、本橋弥生(学芸課主任研究員)
会 場 国立新美術館 講堂
協力 アップリンク
参加者数 150人
「カリフォルニア・デザイン」×「デザインあ展」
講演会「夢が描けた時代のカリフォルニア・デザイン」
日 時 2013年5月11日(土)14時~15時30分
講 演 佐藤卓(グラフィックデザイナー)
会 場 国立新美術館 講堂
共 催 21_21 DESIGN SIGHT
参加者数 165人

平成24(2012)年度

「カリフォルニア・デザイン 1930-1965 ―モダン・リヴィングの起源―」

対談「なぜ今カリフォルニア・デザインなのか」
日 時 2013年3月20日(水・祝)13時~15時
講 演 ボビー・タイガーマン(本展企画者、ロサンゼルス・カウンティ美術館装飾芸術・デザイン部門アシスタント・キュレーター)、岸和郎(建築家、京都大学教授)
会 場 国立新美術館 講堂
参加者数 68人
講演会「カリフォルニア・デザイン 1930-1965」
日 時 2013年3 月24日(日)14時~15時30分
講 演 ウェンディ・カプラン(本展企画者、ロサンゼルス・カウンティ美術館装飾芸術・デザイン部門長、キュレーター)
会 場 国立新美術館 講堂
参加者数 58人

「アーティスト・ファイル2013―現代の作家たち」

アーティスト・トーク
日 時 2013年1月24日(木)14時~15時30分
講 演 ダレン・アーモンド(出品作家)
会 場 国立新美術館 研修室A, B
参加者数 45人
アーティスト・トーク
日 時 2013年1月25日(金)17時30分~19時
講 演 ヂョン・ヨンドゥ(出品作家)
会 場 国立新美術館 研修室A, B
参加者数 23人
アーティスト・トーク
日 時 2013年1月27日(日)13時30分~15時
講 演 ナリニ・マラニ(出品作家)
会 場 国立新美術館 講堂
参加者数 30人
アーティスト・トーク
日 時 2013年1月27日(日)15時30分~17時
対 談 東亭順(出品作家)×宮島綾子(学芸課主任研究員)
会 場 国立新美術館 講堂
参加者数 48人
アーティスト・トーク
日 時 2013年2 月16日(土)14時~15時30分
講 演 國安孝昌(出品作家)
会 場 国立新美術館 講堂
参加者数 70人
アーティスト・トーク
日 時 2013年3月2日(土)14時~15時30分
講 演 中澤英明(出品作家)
会 場 国立新美術館 研修室A,B
参加者数 50人
アーティスト・トーク
日 時 2013年3月9日(土)14時~15時30分
対 談 利部志穂(出品作家)、南雄介(学芸課長)
会 場 国立新美術館 研修室A, B
参加者数 26人

「リヒテンシュタイン 華麗なる侯爵家の秘宝」

講演会「リヒテンシュタイン侯爵家コレクションの歴史と特性」
日 時 2012年10月4日(木)14時~15時30分
講 演 ヨハン・クレフトナー(本展総合監修者、リヒテンシュタイン侯爵家コレクション・ディレクター)
会 場 国立新美術館 講堂
参加者数 235人
講演会「バロック美術の殿堂 リヒテンシュタイン宮殿の名画を旅する」
日 時 2012年10月13日(土)14時~15時30分
講 演 千足伸行(本展日本側監修者、成城大学名誉教授)
会 場 国立新美術館 講堂
参加者数 262人

「与えられた形象―辰野登恵子/柴田敏雄」

アーティスト・トーク「マイ・フェイヴァリッツ」辰野登恵子×柴田敏雄
日 時 2012年9月15日(土)14時~15時30分
出演者 辰野登恵子、柴田敏雄(出品作家)
会 場 国立新美術館 講堂
参加者数 134人

「『具体』―ニッポンの前衛 18年の軌跡」

シンポジウム「『具体』再評価の過去と現在」
日 時 2012年7月14日(土)13時~17時
出演者 河﨑晃一(インディペンデント・キュレイター)、ミン・ティアンポ(カールトン大学准教授、グッゲンハイム美術館「具体」展共同キュレイター)、マテイヤス・フィッサー(ゼロ・ファンデーション設立ディレクター)、萬木康博(美術評論家)、平井章一(学芸課主任研究員)
会 場 国立新美術館 講堂
参加者数 105人
座談会「“ 3 M”から見た『具体』」
日 時 8月4日(土)14時~15時30分
出演者 前川強、松谷武判、向井修二(いずれも元「具体」会員)、平井章一(学芸課主任研究員)
会 場 国立新美術館 講堂
参加者数 182人

「大エルミタージュ美術館展 世紀の顔・西欧絵画の400年」

記念講演会「エルミタージュ美術館 21世紀の百科事典」
日 時 2012年4月25日(水)14時~15時30分
講 演 ミハイル・ピオトロフスキー(エルミタージュ美術館館長)
会 場 国立新美術館 講堂
参加者数 143人
講演会「北国の美の宮殿:エルミタージュ美術館の名画を見る」
日 時 2012年5月12日(土)14時~15時30分
講 演 千足伸行(本展監修・成城大学名誉教授)
会 場 国立新美術館 講堂
参加者数 205人
シンポジウム「現代ロシアとエルミタージュ美術館」

※「カフェアオキ」(第3回)共同企画として開催。

日 時 2012年6月3日(日)14時~16時
パネリスト 沼野充義(東京大学教授、ロシア・東欧文学者)、鴻野わか菜(千葉大学准教授、ロシア文学者)
モデレーター 青木保(館長)
会 場 国立新美術館 講堂
参加者数 166人
講演会「エルミタージュ 女帝の時代」
日 時 2012年6月9日(土)14時~15時30分
講 演 中野京子(ドイツ文学者、早稲田大学講師)
会 場 国立新美術館 講堂
参加者数 250人

「セザンヌ―パリとプロヴァンス」

記念講演会「人間セザンヌ」
日 時 2012年4月1日(日)14時~15時30分
講 演 フィリップ・セザンヌ(ポール・セザンヌ協会名誉会長、ポール・セザンヌ曾孫)
会 場 国立新美術館 講堂
参加者数 257人
記念講演会「セザンヌは山をどこから描くか」
日 時 2012年4月21日(土)14時~15時30分
講 演 山口晃(画家)
会 場 国立新美術館 講堂
参加者数 249人
シンポジウム「『セザンヌ―パリとプロヴァンス』展から見る今日のセザンヌ」
日 時 2012 年5 月26 日(土)13時~17時
主 催 国立新美術館、日本経済新聞社
後 援 日仏美術学会、美学会、美術史学会
会 場 国立新美術館 講堂
参加者数 188人

※シンポジウム当日の様子を広く伝えるために、国立新美術館は『シンポジウム記録集「セザンヌ―パリとプロヴァンス」展から見る今日のセザンヌ』を刊行しました。この記録集は主に美術館・大学・美術図書館などにお送りしております。下記からPDF形式でダウンロードすることも可能です。但し、PDF版については著作権の観点から図版の掲載を割愛しております。ご了承下さい。

『シンポジウム記録集「セザンヌ―パリとプロヴァンス」展から見る今日のセザンヌ』 [PDF]

目次
・はじめに
・基調講演
「セザンヌ研究の現在―研究史から見る今日のセザンヌ像」
永井隆則(京都工芸繊維大学准教授)
・パネリスト発表
「南北の往復から見るセザンヌ―展覧会史における『セザンヌ―パリとプロヴァンス』展の意義」
工藤弘二(国立新美術館研究員)
「セザンヌのパリ―マネとの関係を中心に」
三浦篤(東京大学教授)
「セザンヌのプロヴァンス―セザンヌと古典主義」
新畑泰秀(石橋財団ブリヂストン美術館学芸課長)
・全体討議
・執筆者プロフィール
・シンポジウム概要

平成23(2011)年度

「セザンヌ―パリとプロヴァンス」

記念講演会「パリにおけるセザンヌの画商とコレクター」
日 時 2012年3月29日(木)14時~15時30分
講 演 マリリーヌ・アサンテ・ディ・パンツィッロ(パリ市立プティ・パレ美術館学芸課長)
会 場 国立新美術館 講堂
参加者数 202人
記念講演会「セザンヌとふたつの土地」
日 時 2012年3月30日(金)17時30分~19時
講 演 ドニ・クターニュ(フランス国家文化財主任研究員、本展監修者)
会 場 国立新美術館 講堂
参加者数 185人

「野田裕示 絵画のかたち/絵画の姿」

講演会「自作を語る」
日 時 2012年1月21日(土)14時~15時30分
講 演 野田裕示(出品作家)
会 場 国立新美術館 講堂
参加者数 250人
講演会「南画廊と野田裕示」
日 時 2012年2月4日(土)14時~15時30分
講 演 林牧人(森美術館 管理運営グループ ファシリティー・マネージャー)
会 場 国立新美術館 講堂
参加者数 43人
対談:野田裕示×福永治
日 時 2012年3月2日(金)18時30分~19時30分
出演者 野田裕示(出品作家)、福永治(副館長)
会 場 国立新美術館 講堂
参加者数 90人
講演会「美術批評と野田裕示」
日 時 2012年3月17日(土)14時~15時30分
講 演 三田晴夫(美術ジャーナリスト)
会 場 国立新美術館 講堂
参加者数 45人

「モダン・アート,アメリカン―珠玉のフィリップス・コレクション―」

記念講演会「ダンカン・フィリップス:アメリカ美術のチャンピオン」
日 時 2011年9月28日(水)14時~15時30分
講 演 スーザン・ベーレント・フランク(フィリップス・コレクション アソシエイト・キュレーター)
会 場 国立新美術館 講堂
参加者数 80人
記念講演会「アメリカ・モダニズムの誕生をめぐって」
日 時 2011年10月16日(日)14時~15時30分
講 演 松本典久(元慶応義塾大学教授)
会 場 国立新美術館 講堂
参加者数 120人

「ワシントン・ナショナル・ギャラリー展 印象派・ポスト印象派 奇跡のコレクション」

記念講演会「アメリカはいかにしてナショナル・ギャラリーを創ったか」
日 時 2011年6月12日(日)14時~15時30分
講 演 ジョセフ・J・クラコーラ(ワシントン・ナショナル・ギャラリー エグゼクティヴ・オフィサー)
会 場 国立新美術館 講堂
参加者数 184人
記念講演会「コレクターとしてのメアリー・カサット:世紀末アメリカにおけるヨーロッパ美術コレクションの形成」
日 時 2011年7月24日(日)14時~15時30分
講 演 江崎聡子(東京工業大学世界文明センターフェロー)
会 場 国立新美術館 講堂
参加者数 136人

「アーティスト・ファイル2011―現代の作家たち」

アーティスト・トーク
日 時 2011年4月16日(土)14時~16時
講 演 岩熊力也(出品作家)
ゲスト ポンちゃん人形(腹話術師)による紙芝居
会 場 国立新美術館 企画展示室2 E
参加者数 40人
アーティスト・トーク
日 時 2011年4月29日(金・祝)14時~15時
※東日本大震災の影響により当初予定していた3 月26日(土)から日程を延期、会場を変更して開催しました
対 談 松江泰治(出品作家)×松井みどり(美術評論家)
会 場 国立新美術館 研修室A,B
参加者数 52人
フィルム上映会+アーティスト・トーク
日 時 2011年5月3日(火・祝)(1) 11時~12時15分、(2) 13時~14時15分
※東日本大震災の影響により当初予定していた3 月21日(月・祝)から日程を延期して開催しました
講 演 ビョルン・メルフス(出品作家)
※インターネット中継により、ドイツから映像出演
会 場 国立新美術館 講堂
参加者数 25人

「シュルレアリスム展―パリ、ポンピドゥセンター所蔵作品による―」

シュルレアリスム映画上映会「眠るパリ」「ヒトデ」「黄金時代」「アンダルシアの犬」
日 時 2011年4月9日(土)14時~16時
会 場 国立新美術館 講堂
参加者数 138人
講演会「シュルレアリスムと美術」
日 時 2011年4月23日(土)14時~16時
※東日本大震災の影響により当初予定していた3 月12日(土)から日程を延期して開催しました
講 演 巖谷國士(美術評論家、仏文学者)
会 場 国立新美術館 講堂
参加者数 301人

平成22(2010)年度

「シュルレアリスム展―パリ、ポンピドゥセンター所蔵作品による―」

記念講演会「アンドレ・マッソンの神話学の集合的使用価値」
日 時 2011年2月11日(金・祝)14時~16時
講 演 ディディエ・オッタンジェ(ポンピドゥセンター・パリ国立近代美術館副館長)
会 場 国立新美術館 講堂
参加者数 188人

「没後120年 ゴッホ展」

記念講演会「The adventure of becoming an artist こうして私はゴッホになった」
日 時 2010年10月3日(日)14時~15時30分
講 演 シラール・ファン・ヒューフテン(美術史家、本展監修者)
会 場 国立新美術館 講堂
参加者数 200人

「陰影礼讃―国立美術館コレクションによる」

講演会「影から読み解く近代日本美術」
日 時 2010年9月12日(日)14時~15時30分
講 演 大谷省吾(東京国立近代美術館主任研究員)
会 場 国立新美術館 研修室A,B
参加者数 42人
講演会「陰影礼讃展について」
日 時 2010年9月19日(日)14時~15時30分
講 演 中西博之(国立国際美術館主任研究員)
会 場 国立新美術館 講堂
参加者数 72人

「マン・レイ展」

記念対談「マン・レイの魅力」
日 時 2010年7月17日(土)14時~15時30分
講 演 横尾忠則(美術家)、南雄介(学芸課長)
会 場 国立新美術館 講堂
参加者数 245人
マン・レイ誕生祭イベント「展覧会レクチャー」
日 時 2010年8月27日(金)18時20分~18時50分
講 演 南雄介(学芸課長)
会 場 国立新美術館 1 階ロビー
参加者数 93人

「オルセー美術館展2010『ポスト印象派』」

記念講演会「1910年『マネとポスト印象派』展」
日 時 2010年5月27日(木)14時~15時30分
講 演 ステファン・ゲガン(オルセー美術館国際展部門長)
会 場 国立新美術館 講堂
参加者数 240人
記念講演会「ポスト印象派の新たな歴史―ナビ派再発見」
日 時 2010年5月29日(土)14時~15時30分
講 演 シルヴィ・パトリ(オルセー美術館学芸員)
会 場 国立新美術館 講堂
参加者数 170人
解説会
日 時 2010年6月5日(土)14時~15時
解 説 長屋光枝(学芸課主任研究員)
会 場 国立新美術館 講堂
参加者数 230人
トークセッション
日 時 2010年6月19日(土)14時~15時
出 演 陽月華(オルセー美術館展ナビゲーター)、新畑泰秀(ブリヂストン美術館学芸員)
司 会 滝井礼乃(テレビ東京アナウンサー)
会 場 国立新美術館 講堂
参加者数 244人
解説会
日 時 2010年7月3日(土)14時~15時
解 説 長屋光枝(学芸課主任研究員)
会 場 国立新美術館 講堂
参加者数 200人
記念講演会「オルセー美術館のコレクションの歴史と『ポスト印象派』」
日 時 2010年7月25日(日)14時~15時30分
講 演 ギ・コジュヴァル(オルセー美術館長)
会 場 国立新美術館 講堂
参加者数 210人
関連シンポジウム「ポスト印象派とその時代―1880~90年代のフランス絵画―」
主 催 国立新美術館、日仏美術学会、日本経済新聞社
日 時 2010年7月24日(土)10時30分~16時45分
・ 基調講演「混沌の時代の絵画を横断する―アカデミスムと自然主義を中心に―」 三浦篤(東京大学教授)
・ 研究発表「『感覚』の位置―モネとセザンヌ―」 六人部昭典(実践女子大学教授)
・ 研究発表「装飾と写実のはざま―スーラと新印象主義の画家たち―」 坂上桂子(早稲田大学教授)
・ 研究発表「『自然』と『反自然』―ゴッホとゴーギャン―」 廣田治子(美術史家、多摩美術大学ほか講師)
・ 研究発表「『暗示』の手法―ルドンとその周辺―」 喜多崎親(一橋大学大学院教授)
・ 研究発表「総合芸術への志向と20世紀美術―ナビ派からカンディンスキーへ―」 長屋光枝(学芸課主任研究員)
・ 全体討議「19世紀末の芸術が志向するもの―現実か夢か、科学か宗教か―」
パネリスト 六人部昭典、坂上桂子、廣田治子、喜多崎親、長屋光枝
司会 三浦篤
会場 国立新美術館 講堂
参加者数 250人

「ルーシー・リー展」

記念講演会「ルーシー・リーの人と作品」
※アイスランド地震の影響により当初予定されておりました「ルーシー・リーの思い出(出演:アニータ・ベッソン)」は変更になりました
日 時 2010年4月29日(木)14時~15時30分
出 演 西マーヤ(現代陶芸研究者)、金子賢治(前東京国立近代美術館工芸課長、茨城県陶芸美術館長)、北村仁美(東京国立近代美術館工芸課主任研究員)
会 場 国立新美術館 講堂
参加者数 170人
記念講演会「工芸とモダンデザイン:ルーシー・リーの時代」
日 時 2010年5月16日(日)14時~15時
講 演 金子賢治(前東京国立近代美術館工芸課長、茨城県陶芸美術館長)
会 場 国立新美術館 講堂
参加者数 150人
記念講演会「ルーシー・リーの制作技法について」
日 時 2010年5月30日(日)14時~15時30分
講 演 小山耕一(陶芸家)
会 場 国立新美術館 講堂
参加者数 294人

「アーティスト・ファイル2010―現代の作家たち」

アーティスト・トーク
日 時 2010年4月3日(土)14時~15時
講 演 福田尚代(出品作家)
会 場 国立新美術館 研修室A,B
参加者数 60人
アーティスト・トーク
日 時 2010年4月10日(日)14時~15時
講 演 石田尚志(出品作家)
会 場 国立新美術館 研修室A,B
参加者数 68人

平成21(2009)年度

「アーティスト・ファイル2010―現代の作家たち」

アーティスト・トーク
日 時 2010年3月5日(金)18時~19時
講 演 アーノウト・ミック(出品作家)
会 場 国立新美術館 企画展示室2E
参加者数 34人
アーティスト・トーク
日 時 2010年3月21日(日)14時~15時
講 演 桑久保徹(出品作家)
会 場 国立新美術館 別館3階多目的ルーム
参加者数 55人
アーティスト・トーク
日 時 2010年3月27日(土)19時~20時30分
講 演 南野馨、O JUN(出品作家)
会 場 国立新美術館 企画展示室2E
参加者数 150人(南野馨)、200人(O JUN)

「ルノワール―伝統と革新」

記念講演会
日 時 2009年1月24日(日)14時~15時30分
・「ルノワールへの旅―パリ、南仏、エッソワ」
 講演:荒屋鋪 透(財団法人ポーラ美術振興財団ポーラ美術館学芸部長)
・光学調査報告「伝統と革新のはざまに―光学調査で探るルノワールの絵画技法」
 講演:内呂博之(財団法人ポーラ美術振興財団ポーラ美術館学芸員)
 聞き手:西野華子(学芸課主任研究員)
会 場 国立新美術館 講堂
参加者数 205人
記念講演会「ルノワールの裸婦像」
日 時 2010年2月21日(土)14時~15時30分
講 演 島田紀夫(ブリヂストン美術館長)
会 場 国立新美術館 講堂
参加人数 172人
記念講演会「晴れた日はルノワールに逢いに行こう」
日 時 2010年3月7日(日)14時~15時30分
講 演 結城昌子(アート・ディレクター、エッセイスト)
会 場 国立新美術館 講堂
参加人数 244人

「THE ハプスブルク」

記念講演会「デューラー、ティツィアーノ、ブリューゲル、ルーベンス、ベラスケス―ハプスブルク家とその画家たち」
日 時 2009年9月26日(土)14時~15時30分
講 演 カール・シュッツ(ウィーン美術史美術館絵画館館長)
会 場 国立新美術館 講堂
参加人数 254人
記念講演会「怖い絵―華麗なるハプスブルク家の人々」
日 時 2009年10月24日(土)14時~15時30分
講 演 中野京子(早稲田大学講師)
会 場 国立新美術館 講堂
参加人数 300人
記念講演会「ハプスブルク家栄光の軌跡:ルドルフ2世から美術史美術館へ」
日 時 2009年11月14日(土)14時~15時30分
講 演 千足伸行(成城大学教授)
会 場 国立新美術館 講堂
参加人数 280人

「光 松本陽子/野口里佳」

アーティスト・トーク
日 時 2009年8月22日(土)14時~16時
講 演 野口里佳(出品作家)
会 場 国立新美術館 講堂
参加人数 200人
アーティスト・トーク
日 時 2009年8月30日(日)14時~16時
講 演 松本陽子(出品作家)
会 場 国立新美術館 講堂
参加人数 80人
関連シンポジウム「光、色そして形」
主 催 日本色彩学会、国立新美術館 日時:2009年10月9日(土)17時~19時10分
・対談「私的光景―ピンクと緑を巡って」
 出演:松本陽子(出品作家)、南雄介(学芸課長)
・講演「光、色そして形か、光、形そして色か:色と形の心理学」
 講師:鈴木恒男(慶應義塾大学、日本色彩学会)
・講演「マチスは色彩で笑う」
 講師:小町谷朝生(文星芸術大学、日本色彩学会)
・講演「絵画表面と色彩―近代絵画の特性」
 中島恵(慶應義塾大学)
・パネルディスカッション
会 場 国立新美術館 講堂
参加人数 100人

「生誕150年ルネ・ラリック華やぎのジュエリーから煌きのガラスへ」

記念講演会「ラリック、その愛と人生―新資料を中心に」
日 時 2009年7月5日(日)14時~15時30分
講 演 池田まゆみ(本展監修者・美術工芸史家)
会 場 国立新美術館 講堂
参加人数 180人
記念講演会「制作の舞台裏」
日 時 2009年8月2日(日)14時~15時30分
講 演 池田まゆみ(本展監修者・美術工芸史家)
聞き手 西野華子(学芸課主任研究員)
会 場 国立新美術館 講堂
参加人数 100人

「野村仁 変化する相-時・場・身体」

アーティスト・トーク「自然は時間と共に真の姿を現わすか」
日 時 2009年6月6日(土) 14時~15時
講 演 野村仁(出品作家)
会 場 国立新美術館 講堂
参加人数 126人
解説会
日 時 2009年6月20日(土)14時~14時30分
解 説 長屋光枝(学芸課主任研究員)
会 場 国立新美術館 研修室A,B
参加人数 28人
講演会「時間の知覚」
日 時 2009年7月12日(日)14時~15時
講 演 中原佑介(美術評論家)
会 場 国立新美術館 講堂
参加人数 60人
解説会
日 時 2009年7月18日(土)14時~14時30分
解 説 平井章一(学芸課主任研究員)
会 場 国立新美術館 研修室A,B
参加人数 25人
国立新美術館×日本科学未来館
アート×サイエンス クロストーク vol.1
「野村仁 変化する相―時・場・身体」×「‘おいしく、食べる'の科学展」
日 時 2009年7月11日(土)18時~19時
講 演 森田由子(日本科学未来館科学コミュニケーター)、平井章一(学芸課主任研究員)
会 場 国立新美術館 研修室A,B
参加人数 33人
アート×サイエンス クロストーク vol.2
「『野村仁 変化する相―時・場・身体』によせて~皆既日食と、野村仁の月と太陽~」
日 時 2009年7月17日(金)18時30分~19時
講 演 縣秀彦(国立天文台天文情報センター)
会 場 国立新美術館 1階アトリウム
参加人数 100人

「ルーヴル美術館展 美の宮殿の子どもたち」

講演会「子どもへのまなざし―フランス美術のなかの子ども」
日 時 2009年4月5日(日)14時~
講 演 大野芳材(青山学院女子短期大学教授、日本側監修者)
会 場 国立新美術館 講堂
参加人数 75人
映画「クラス・ルーヴル」上映会
日 時 2009年4月25日(土) 13時~/15時~
会 場 国立新美術館 講堂
参加人数 13時~ 129人/15時~ 133人
提 供 大日本印刷/ルーヴル-DNPミュージアムラボ

「アーティスト・ファイル2009―現代の作家たち」

アーティスト・トーク
日 時 2009年4月4日(土) 14時~15時
講 演 津上みゆき(出品作家)× 佐野みどり(学習院大学教授・日本美術史)
会 場 国立新美術館 講堂
参加人数 80人
アーティスト・トーク
日 時 2009年4月10日(金) 18時~19時
講 演 石川直樹(出品作家)
会 場 国立新美術館 講堂
参加人数 129人
アーティスト・トーク
日 時 2009年4月18日(土) 14時~16時
講 演 齋藤芽生、金田実生(出品作家)
会 場 国立新美術館 研修室A,B
参加人数 230人

平成20(2008)年度

「ルーヴル美術館展 美の宮殿の子どもたち」

講演会「古代エジプトの毎日の生活を探る」
日 時 2009年3月25日(水)14時~15時30分
講 演 ギユメット・アンドルー=ラノエ(ルーブル美術館古代エジプト美術部長、展覧会コミッショナー)
会 場 国立新美術館 講堂
参加者数 105人

「アーティスト・ファイル2009―現代の作家たち」

アーティスト・トーク
日 時 2009年3月7日(土)14時~16時
講 演 ペーター・ボーゲルス、平川滋子(出品作家)
会 場 国立新美術館 研修室A,B
参加者数 45人
アーティスト・トーク
日 時 2009年3月28日(土)20時~21時
講 演 村井進吾、宮永愛子(出品作家)
会 場 国立新美術館 企画展示室2E
参加者数 488人

「加山又造展」

記念講演会「加山又造―その芸術の変遷」
日 時 2009年1月31日(土)14時~15時30分
講 演 尾崎正明(東京国立近代美術館特任研究員)
会 場 国立新美術館 講堂
参加者数 190人
関連トーク「父 又造の仕事の周辺から」
日 時 2009年2月8日(日)14時~15時30分
講 演 加山哲也、加山英利子、加山文子
会 場 国立新美術館 講堂
参加者数 249人

「巨匠ピカソ 愛と創造の軌跡」

トークショー「私にとってのピカソ」
日 時 2008年10月5日(日)14時~15時30分
出 演 佐藤可士和(アートディレクター、SAMURAI代表)
会 場 国立新美術館 講堂
参加者数 180人
講演会「天才ピカソの変貌―スペイン・地中海・女たちへ―」
日 時 2008年10月11日(土)14時~15時30分
講 演 大髙保二郎(早稲田大学文学学術院教授)
会 場 国立新美術館 講堂
参加者数 104人
シンポジウム「ピカソ―今日の展望―」
日 時 2008年11月15日(土)14時~16時
出 演 林道郎(上智大学教授)、
田中正之(武蔵野美術大学准教授)、
河本真理(京都造形芸術大学准教授)、
松浦寿夫(東京外国語大学教授)
会 場 国立新美術館 講堂
参加者数 182人

「アヴァンギャルド・チャイナ―〈中国当代美術〉二十年―」

アーティスト・トーク「自作を語る」
日 時 2008年8月20日(水)14時~15時30分
講 演 孫原・彭禹(出品作家)
会 場 国立新美術館 研修室A,B
参加者数 45人
アーティスト・トーク「新刻度小組の活動について」
日 時 2008年8月22日(金)17時~18時30分
講 演 顧徳新、王魯炎、陳少平(いずれも元・新刻度小組メンバー、出品作家)
会 場 国立新美術館 研修室A,B
参加者数 33人
シンポジウム 基調講演「中国現代美術、激動の30年」
日 時 2008年8月23日(土)13時~14時
講 演 高名潞(ピッツバーグ大学美術史・建築史学部教授、四川美術学院高名潞現代芸術研究所所長)
会 場 国立新美術館 講堂
参加者数 63人
シンポジウム「中国現代美術の今とこれから」
日 時 2008年8月23日(土)14時30分~16時
出 演 高名潞(ピッツバーグ大学美術史・建築史学部教授、四川美術学院高名潞現代芸術研究所所長)、
牧陽一(埼玉大学教授)、
建畠晢(国立国際美術館長)
司会進行 平井章一(学芸課主任研究員)
会場 国立新美術館 講堂
参加人数 64人
解説会
日 時 2008年9月15日(月・祝)14時~15時
解 説 長屋光枝(学芸課主任研究員)
会 場 国立新美術館 研修室A,B
参加人数 47人
解説会
日 時 2008年10月11日(土)14時~15時
解 説 平井章一(学芸課主任研究員)
会 場 国立新美術館 研修室A,B
参加人数 30人

「ウィーン美術史美術館所蔵 静物画の秘密―特別出品・ベラスケス『薔薇色の衣裳のマルガリータ王女』」

講演会「ヨーロッパの静物画」
日 時 2008年7月5日(土)14時~16時
講 演 カール・シュッツ(ウィーン美術史美術館副館長・絵画部長)
会 場 国立新美術館 講堂
参加者数 80人
講演会「静物画の深い魅力『静止する時間・回帰する時間』」
日 時 2008年7月19日(土)14時~16時
講 演 木島俊介(共立女子大学教授)
会 場 国立新美術館 講堂
参加者数 80人
講演会「知られざる静物画の魅力」
日 時 2008年8月16日(土)14時~16時
講 演 宮下規久朗(神戸大学大学院准教授)
会 場 国立新美術館 講堂
参加者数 150人

「エミリー・ウングワレー展―アボリジニが生んだ天才画家―」

アートフォーラム「インポッシブル・モダニスト“The Impossible Modernist”」
日 時 2008年6月1日(日) 10時~13時
出 演 マーゴ・ニール(オーストラリア国立博物館シニアキュレーター)、
建畠晢(国立国際美術館長)、
クリストファー・ホッジズ(アーティスト、ユートピア・アート・シドニー ディレクター)、
サリー・バトラー(クイーンズランド大学講師)
会 場 国立新美術館 講堂
参加者数 100人
トークショー「天才の謎 エミリーの世界“The Enigma of Emily”」
日 時 2008年6月1日(日)15時~17時
出 演 マーゴ・ニール(オーストラリア国立博物館シニアキュレーター)、
建畠晢(国立国際美術館長)、
クリストファー・ホッジズ(アーティスト、ユートピア・アート・シドニー ディレクター)、
サリー・バトラー(クイーンズランド大学講師)、
北川フラム(アートディレクター)、
石井竜也 (アーティスト
会 場 国立新美術館 講堂
参加者数 260人

「アーティスト・ファイル2008―現代の作家たち」

アーティスト・トーク
「私のロマンティシズム」
日 時 2008年4月6日(日)14時~16時
講 演 祐成政徳(出品作家)
会 場 国立新美術館 講堂
参加者数 65人
アーティスト・トーク
日 時 2008年4月26日(土)14時~16時
講 演 白井美穂(出品作家)
会 場 国立新美術館 講堂
参加者数 60人

平成19(2007)年度

「モディリアーニ展」

講演会「モディリアーニとプリミティヴィスム」
日 時 2008年3月29日(土)14時~15時30分
講 演 マルク・レステリーニ(パリ・ピナコテーク美術館館長)
会 場 国立新美術館 講堂
参加者数 121人

「アーティスト・ファイル2008-現代の作家たち」

アーティスト・トーク
日 時 2008年3月9日(日)14時~17時
講 演 ポリクセニ・パパペトルー、エリナ・ブロテルス(出品作家)
会 場 国立新美術館 講堂
参加者数 68人
アーティスト・トーク
日 時 2008年3月20日(木・祝) 14時~16時
講 演 竹村京、佐伯洋江(出品作家)
会 場 国立新美術館 講堂
参加者数 70人
アーティスト・トーク
日 時 2008年3月23日(日) 14時~16時
講 演 さわひらき(出品作家)
会 場 国立新美術館 講堂
参加者数 98人

「没後50年 横山大観―新たなる伝説へ」

講演会「横山大観 芸術と思想」
日 時 2008年2月2日(土)14時~15時30分
講 演 古田亮(東京藝術大学大学美術館准教授)
会 場 国立新美術館 講堂
参加者数 176人
講演会「人間・横山大観」
日 時 2008年2月3日(日)14時~15時30分
講 演 横山隆(財団法人横山大観記念館館長)
会 場 国立新美術館 講堂
参加者数 123人
展覧会担当者による解説会
日 時 2008年1月27日(日)、2月16日(土)14時~15時
解 説 福永治(学芸課長)、柏木聖子(学芸課研究補佐員)
会 場 国立新美術館 研修室A,B
参加者数 1月27日74人、2月16日90人

「アムステルダム国立美術館所蔵 フェルメール『牛乳を注ぐ女』とオランダ風俗画展」

講演会「フェルメール《牛乳を注ぐ女》」
日 時 2007年9月29日(土)14時~16時
講 演 ターコ・ディビッツ(アムステルダム国立美術館美術部長)
会 場 国立新美術館 講堂
参加者数 270人
講演会「オランダ風俗画に描かれた女性のイメージ」
日 時 2007年10月13日(土)14時~16時
講 演 中村俊春(京都大学教授)
会 場 国立新美術館 講堂
参加者数 178人
講演会「フェルメール《牛乳を注ぐ女》からレンブラントまでオランダの黄金時代をよみとく」
日 時 2007年10月31日(水)14時~16時
講 演 ピーター・グリーナウェイ(映画監督)
会 場 国立新美術館 講堂
参加者数 186人
講演会「フェルメールとオランダ風俗画」
日 時 2007年11月24日(土)14時~16時
講 演 小林頼子(目白大学社会学部教授)
会 場 国立新美術館 講堂
参加者数 255人
講演会「フェルメールに恋をして―36作品への旅」
日 時 2007年11月27日(水)14時~15時30分
講 演 有吉玉青(作家)(※正しくは「吉」の士が"土")
会 場 国立新美術館 講堂
参加者数 360人

「安齊重男の"私・写・録 (パーソナル フォト アーカイブス) " 1970-2006」

連続アーティスト・トーク「で、思い出すままに現代美術」
第1回「アーティストからアート・ドキュメンタリストへ」
日 時 2007年9月8日(土)14時~15時
出 演 安齊重男
会 場 国立新美術館 企画展示室2E
参加者数 76人
第2回「ヨーロッパへ」
日 時 2007年9月15日(土)14時~15時
出 演 安齊重男
会 場 国立新美術館 企画展示室2E
参加者数 72人
第3回「日本の現代美術と海外」
日 時 2007年9月22日(土)14時~15時
出 演 安齊重男
会 場 国立新美術館 企画展示室2E
参加者数 74人
第4回「80年代の作家との共同作業」
日 時 2007年9月29日(土)14時~15時
出 演 安齊重男
会 場 国立新美術館 企画展示室2E
参加者数 65人
第5回「ギャラリーから都市へ」
(中止のため担当研究員によるギャラリー・トーク)
日 時 2007年10月6日(土)14時~14時30分
解 説 長屋光枝(学芸課研究員)
参加者数 40人
第6回「そして90年代へ」
日 時 2007年10月13日(土)14時~15時
出 演 安齊重男
会 場 国立新美術館 企画展示室2E
参加者数 83人
最終回「国際展へ―横浜トリエンナーレ、越後妻有アート・トリエンナーレなど」
日 時 2007年10月20日(土)14時~15時
出 演 安齊重男
特別ゲスト 村田真(美術評論家)
会 場 国立新美術館 企画展示室2E
参加者数 130人
担当研究員による解説会
日 時 2007年9月17日(月・祝)、10月14日(日)14時~14時30分
解 説 平井章一(学芸課主任研究員)
会 場 国立新美術館 講堂
参加者数 9月17日15人、10月14日35人

「日展100年」

日展100年記念特別対談
日 時 2007年7月28日(土)14時~15時30分
出 演 川﨑鈴彦(日本画家)、中山忠彦(洋画家)、森野泰明(工芸作家)
司 会 福永治(学芸課長)
会 場 国立新美術館 講堂
参加者数 180人

「スキン+ボーンズ―1980年代以降の建築とファッション」

講演会「スキン+ボーンズ─建築とファッションにおける近似性」
日 時 2007年6月9日(土)14時~16時
講 演 ブルック・ホッジ(ロサンゼルス現代美術館学芸員)
参加者数 175人
講演会「スキン+ストラクチャー」
日 時 2007年7月7日(土)14時~16時
講 演 伊東豊雄(建築家、出品者)
参加者数 264人
講演会「スキン+ボーンズ展をいかに鑑賞するか」
日 時 2007年7月16日(月・祝)14時~16時
講 演 五十嵐太郎(東北大学准教授)
参加者数 82人
講演会「身体のシェルター―建築とファッションの相関性を俯瞰する」
日 時 2007年7月21日(土)14時~16時
講 演 深井晃子(京都服飾文化研究財団チーフキュレーター)
参加者数 127人

「大回顧展モネ 印象派の巨匠、その遺産」

講演会「モネの芸術とその遺産」
日 時 2007年4月7日(土)14時~16時
講 演 セルジュ・ルモワンヌ(オルセー美術館館長)
会 場 国立新美術館 講堂
参加者数 190人
講演会「モネと日本」
日 時 2007年4月21日(土)14時~16時
講 演 馬渕明子(日本女子大学教授)
会 場 国立新美術館 講堂
参加者数 133人
講演会「水の戯れ・光の夢―印象派の巨匠モネ」
日 時 2007年5月13日(日)14時~16時
講 演 高階秀爾(大原美術館館長)
会 場 国立新美術館 講堂
参加者数 303人
講演会「名画に隠れた謎を解く―画家が見たモネの真実」
日 時 2007年5月26日(土)14時~16時
講 演 吉岡正人(画家)
会 場 国立新美術館 講堂
参加者数 231人
講演会「20世紀美術とモネ」
日 時 2007年6月3日(日)14時~16時
講 演 南雄介(学芸課主任研究員)
会 場 国立新美術館 講堂
参加者数 136人
シンポジウム「モネ」
日 時 2007年5月12日(土)10時~17時
講 演 「日本における印象主義の受容-クロード・モネを中心として」 松岡智子(倉敷芸術科学大学助教授)
「モネの筆触」 六人部昭典(実践女子大学教授)
「モネと視覚世界の変貌」 馬渕明子(日本女子大学教授)
「モネの遺産―20世紀美術とモネ」 南雄介(学芸課主任研究員)
「モネ その色彩と身体性」 松本陽子(画家)
司 会 鈴木杜幾子(明治学院大学教授)、宮崎克己(美術史家)、天野知香(お茶の水女子大学助教授)、パネルディスカッション出演:高階秀爾(司会、大原美術館館長)、松岡智子、六人部昭典、馬渕明子、南雄介、松本陽子
会 場 国立新美術館 講堂
参加者数 110人(有料参加者数)
主 催 日仏美術学会、国立新美術館

「異邦人(エトランジェ)たちのパリ1900-2005 ポンピドー・センター所蔵作品展」

研究員による解説会
日 時 2007年4月1日(日)14時~15時
解 説 平井章一(学芸課主任研究員)
会 場 国立新美術館 講堂
参加者数 70人

平成18(2006)年度

「異邦人(エトランジェ)たちのパリ 1900-2005ポンピドー・センター所蔵作品展」

講演会「異邦人たちのパリ」
日 時 2007年2月10日(土)14時~
講 演 ジャン=ポール・アムリン(ポンピドー・センター主任学芸員、展覧会コミッショナー)
会 場 国立新美術館 講堂
参加者数 120人
講演会「ルーブルもオルセーも卒業!? ダ・ヴィンチよりモネより、もっと私たちに近い画家たち」
日 時 2007年2月11日(日)14時~
講 演 平野啓一郎 (作家)
会 場 国立新美術館 講堂
参加者数 120人
対談「日本人にとっての戦後パリ」
日 時 2007年2月17日(土)14時~
出 演 堂本尚郎 (画家・出品作家)、高階秀爾 (美術史家・美術評論家)
会 場 国立新美術館 講堂
参加者数 130人
対談「日本人にとっての戦後パリ」
講演会「フランスの光 異邦人たちのパリ」
日 時 2007年2月25日(日)14時~
講 演 田原桂一(写真家・出品作家)
会 場 国立新美術館 講堂
参加者数 130人
当館研究員による解説会
日 時 2007年3月4日(日)14時~
解 説 平井章一(学芸課主任研究員)
会 場 国立新美術館 講堂
参加者数 220人

国立新美術館開館記念展 「20世紀美術探検―アーティストたちの三つの冒険物語―」

シムリン・ギルによるアーティスト・トーク
日 時 2007年1月21日(日)14時~15時
講 演 シムリン・ギル(出品作家)
会 場 国立新美術館 企画展示室1E
参加者数 80人
マイケル・クレイグ=マーティンによるアーティスト・トーク
日 時 2007年1月21日(日)15時30分~17時
講 演 マイケル・クレイグ=マーティン(出品作家)
会 場 国立新美術館 講堂
参加者数 189人
田中功起によるアーティスト・トーク
日 時 2007年3月18日(日)13時~14時
講 演 田中功起(出品作家)
会 場 国立新美術館 講堂
参加者数 41人
髙柳恵里によるアーティスト・トーク
日 時 2007年3月18日(日)15時~16時
講 演 髙柳恵里(出品作家)
会 場 国立新美術館 講堂
参加者数 49人