その他の講演会、イベント

平成27(2015)年度

シンポジウム「日本の戦後美術資料の収集・公開・活用を考える〜大阪新美術館建設準備室所蔵『具体美術協会』関係資料を中心に〜」

日 時 2016年3月20日(日・祝)13時~17時
会 場 国立新美術館 講堂
主 催 大阪新美術館建設準備室、国立新美術館、文化庁
後 援 全国美術館会議
発 表 鈴木勝雄(東京国立近代美術館主任研究員)、高柳有紀子(大阪新美術館建設準備室学芸員)、平井章一(京都国立近代美術館主任研究員)、谷口英理(学芸課研究員)
パネルディスカッション 鈴木勝雄、高柳有紀子、平井章一、谷口英理 、平野到(埼玉県立近代美術館主任学芸員)、河﨑晃一(甲南女子大学文学部メディア表現学科教授)
参加者数 101人

国立新美術館、森美術館、国際交流基金アジアセンター共同シンポジウム
「日本は東南アジアの現代美術にいかに関わってきたのか?」

日 時 2016年2月27日(土)17時~19時30分
会 場 国立新美術館 講堂
主 催 国立新美術館、森美術館、国際交流基金アジアセンター
登壇者 後小路雅弘(九州大学人文科学研究院哲学部門教授)、古市保子(国際交流基金アジアセンター美術コーディネーター)、霜田誠二(NIPAF:日本国際パフォーマンスアートフェスティバル代表)
参加者数 220人

カフェ アオキ 第18回「日本の美術館 これからどうする!?第2弾」

日 時 2016年1月17日(日)15時~16時30分
出 演 福永治(広島市現代美術館館長)、逢坂恵理子(横浜美術館館長)、青木保(館長)
会 場 国立新美術館 講堂
参加者数 65人

「改組 新 第2回 日展」関連事業

主 催:公益社団法人日展、国立新美術館

講演会
開催日 10月31日(土)、11月1日(日)、11月3日(火・祝)、11月14日(土)、11月21日(土)
会 場 国立新美術館 講堂
参加者数 642人(全5回)
映像による作品解説
開催日 10月31日(土)、11月1日(日)、11月3日(火・祝)、11月14日(土)、11月21日(土)、11月23日(月・祝)、11月28日(土)、11月29日(日)
会 場 国立新美術館 講堂
参加者数 1,289人(全10回)
「日展の日」特別対談「アートと生きる」
開催日 11月12日(木)[日展の日]
会 場 国立新美術館 講堂
ゲスト 日野原重明(聖路加国際大学名誉理事長)
参加者数 300人
親子鑑賞教室
開催日 11月8日(日)、11月15日(日)、11月22日(日)
会 場 国立新美術館 講堂、研修室
参加者数 129組322人(全6回)
らくらく鑑賞会
開催日 11月2日(月)、11月9日(月)、11月16日(月)、25日(水)
会 場 国立新美術館 「改組 新 第2回 日展」会場、研修室
参加者数 48人(全4回)
ミニ解説会
開催日 「改組 新 第2回 日展」会期中の平日(祝日、初日を除く)
会 場 国立新美術館 「改組 新 第2回 日展」会場
参加者数 948人(17日間合計)

国際シンポジウム「メディアと芸術のあいだ―ヤシャ・ライハートの60年代の『展覧会』を読み解く」

主 催:国立新美術館、東京藝術大学大学院映像研究科
協 力:文化庁(平成27年度外国人芸術家・文化財専門家招へい事業)、ブリティッシュ・カウンシル

【第1部】“Five and a Half Exhibitions at the ICA”
日 時 10月23日(金)18時~19時45分
会 場 国立新美術館 講堂
出 演 ヤシャ・ライハート、杉浦康平(グラフィック・デザイナー)
聞き手 伊村靖子(学芸課アソシエイトフェロー)、馬定延(東京藝術大学・国立新美術館客員研究員)
通訳 木幡和枝(東京藝術大学美術学部先端芸術表現科 同大学院研究科名誉教授)
参加者数 80人
【第2部】Cybernetic Serendipity
日 時 10月25日(日)15時~17時
会 場 東京藝術大学大学院映像研究科・馬車道校舎3階 大視聴覚室
出 演 ヤシャ・ライハート、ドミニク・チェン(情報学研究者/IT起業家)
聞き手 伊村靖子(学芸課アソシエイトフェロー)、馬定延(東京藝術大学・国立新美術館客員研究員)
通訳 木幡和枝(東京藝術大学美術学部先端芸術表現科 同大学院研究科名誉教授)
参加者数 68人

カフェ アオキ 第17回「日本の美術館 これからどうする!?」

日 時 2015年10月12日(月・祝)15時~16時30分
出 演 蓑豊(兵庫県立美術館長)、中野京子(作家・独文学者)、青木保(館長)
会 場 国立新美術館 講堂
参加者数 76人

インターカレッジ・アニメーション・フェスティバル(ICAF)2015

開催日 2015年8月28日(金)〜31日(月)
会 場 国立新美術館 講堂、研修室
主 催 インター・カレッジ・アニメーション・フェスティバル実行委員会
共 催 日本アニメーション協会(JAA)、日本アニメーション学会(JSAS)
特別協賛 京楽ピクチャーズ. 株式会社
協 賛 アドビシステムズ株式会社、EIZO株式会社、株式会社アイケイアイエフプラス、株式会社白組、株式会社Too、株式会社ロボット、株式会社 日本HP、ブラックマジックデザイン株式会社
特別協力 国立新美術館、新千歳空港国際アニメーション映画祭2015、金沢シネモンド、横川シネマ
協 力 一般社団法人 日本動画協会、金沢市、スタジオコロリド、日本映像学会映像表現研究会、広島市、マイシアター株式会社、宮下印刷株式会社、tampen.jp
幹事校 東京藝術大学、女子美術大学、多摩美術大学、東京工芸大学、東京造形大学、武蔵野美術大学
参加校 アート・アニメーションのちいさな学校、阿佐ヶ谷美術専門学校、大阪芸術大学、大阪電気通信大学、金沢学院大学、金沢美術工芸大学、京都精華大学、京都造形芸術大学、神戸芸術工科大学、札幌市立大学、専門学校札幌マンガ・アニメ学院、創形美術学校、玉川大学、東北芸術工科大学、トライデントコンピュータ専門学校、長岡造形大学、名古屋学芸大学、日本大学芸術学部、比治山大学短期大学部、広島市立大学、文化学園大学、北海道教育大学岩見沢校、北海道芸術デザイン専門学校
参加者数 2,362人(4日間合計)

「第89回国展」関連事業

「第9回国展トークイン―作家の目 作者の心―」
主 催 国画会、国立新美術館
後 援 文部科学省、東京都教育委員会
開催日 2015年5月5日(火・祝)
会 場 国立新美術館 「第89回国展」会場
参加者数 263人

TOKYO ANIMA! 2015

開催日 2015年4月25日(土)、26日(日)
会 場 国立新美術館 講堂
主 催 国立新美術館、TOKYO ANIMA!実行委員会
出品作家 中内友紀恵、和田淳、いよりさき、田中涼子、前田結歌、クリハラタカシ、最後の手段、トーチカ、香坂はるひ、若井麻奈美、ひらのりょう、キューライス、幸洋子、水江未来、水尻自子、シシヤマザキ、小野ハナ
参加者数 968人(2日間合計)

平成26(2014)年度

「改組 新 第1回 日展」関連事業

主 催:公益社団法人日展、国立新美術館

講演会
開催日 11月1日(土)、3日(月・祝)、8日(土)、15日(土)、22日(土)
会 場 国立新美術館 講堂
参加者数 646人(全5回)
映像による作品解説
開催日 11月1日(土)、3日(月・祝)、8日(土)、15日(土)、22日(土)、29日(土)、30日(日)
会 場 国立新美術館 講堂
参加者数 1,220人(全10回)
「日展の日」特別対談「アートの未来」
開催日 11月12日(水)[日展の日]
会 場 国立新美術館 講堂
ゲスト 夢枕獏(作家)、松下功(一般社団法人日本作曲家協議会会長)
ナビゲーター 宮田亮平
参加者数 260人
親子鑑賞教室
開催日 11月9日(日)、16日(日)、23日(日・祝)
会 場 国立新美術館 講堂、研修室
参加者数 82組224人(全6回)
らくらく鑑賞会
開催日 11月5日(水)、17日(月)、26日(水)、12月1日(月)
会 場 国立新美術館 「改組 新 第1回 日展」会場、研修室
参加者数 25人(全4回)
ミニ解説会
開催日 「改組 新 第1回 日展」会期中の平日(土・日・祝日・初日を除く)
会 場 国立新美術館 「改組 新 第1回 日展」会場
参加者数 826人(17日間合計)

「カフェアオキ」第16回「ヨーロッパの文化と芸術~中欧ドイツ語圏を中心に~」

日 時 2014年10月26日(日)15時~16時30分
出 演 松永美穂(早稲田大学教授)、後藤文子(慶応義塾大学准教授)、青木保(館長)
会 場 国立新美術館 講堂
参加者数 119人

シンポジウム「色彩が奏でる芸術と科学」

主 催:国立新美術館、日本色彩学会関東支部

シンポジウム
日 時 2014年10月11日(土)13時~17時10分
講 演 粟野由美(東京造形大学)、鈴木卓治(国立歴史民俗博物館)、室屋泰三(学芸課主任研究員)、前田富士男(中部大学特任教授)、富永昌治(千葉大学大学院教授)
コメンテーター 坂田勝亮(女子美術大学)、粟野由美(東京造形大学)、大住雅之(オフィス・カラーサイエンス)、岡嶋克典(横浜国立大学大学院)
司 会 北畠耀(文化学園大学名誉教授)
会 場 国立新美術館 講堂
参加者数 204人
併催ワークショップ「ひみつのレシピ~ひりつスタンプ」
日 時 10月11日(土)10時30分~12時、13時~14時30分、15時~16時30分
講 師 粟野由美+ミルクラ(東京造形大学)
会 場 国立新美術館 研修室A,B

インターカレッジ・アニメーション・フェスティバル(ICAF)2014

日 時 2014年9月25日(木)~9月28日(日)
会 場 国立新美術館 講堂、研修室
主 催 インター・カレッジ・アニメーション・フェスティバル実行委員会
共 催 日本アニメーション協会(JAA)、日本アニメーション学会(JSAS)
特別協賛 京楽ピクチャーズ. 株式会社
協 賛 株式会社ボーンデジタル、EIZO株式会社、株式会社Too
特別協力 国立新美術館、新千歳空港国際アニメーション映画祭2014、金沢シネモンド、愛知県美術館
協 力 オフィスH、金沢市、日本映像学会映像表現研究会、PISAF(プチョン国際学生アニメーション・フェスティバル)組織委員会、マイシアター株式会社、宮下印刷株式会社
幹事校 女子美術大学、東京藝術大学、東京工芸大学、東京造形大学、多摩美術大学、武蔵野美術大学
参加校 阿佐ヶ谷美術専門学校、アート・アニメーションの小さな学校、大阪芸術大学、尾道市立大学、金沢学院大学、金沢美術工芸大学、京都精華大学、神戸芸術工科大学、専門学校 札幌マンガ・アニメ学院、玉川大学、東北芸術工科大学、長岡造形大学、名古屋学芸大学、日本大学芸術学部、北海道教育大学
参加者数 2,355人(4日間合計)

「カフェアオキ」 第15回「東京を考える~ 2020年東京オリンピック・パラリンピックに向けて、どんなことができるのか~」

日 時 2014年9月21日(日)16時~17時30分
出 演 大田弘子(政策研究大学院大学教授)、吉見俊哉(東京大学大学院情報学環教授)、青木保(館長)
会 場 国立新美術館 講堂
参加者数 56人

「第88回国展」関連事業「第8回国展トークイン―作家の目 作者の心―」

主 催 国画会、国立新美術館
後 援 文部科学省、東京都教育委員会
開催日 2014年5月5日(月・祝)
会 場 国立新美術館 「第88回国展」会場
参加者数 266人

TOKYO ANIMA! 2014

日 時 2014年4月19日(土)、20日(日)
会 場 国立新美術館 講堂
主 催 TOKYO ANIMA!実行委員会、国立新美術館
出品作家 ひらのりょう、加藤隆、坂元友介、小野ハナ、平岡政展、斎藤俊介、川上彩穂、冠木佐和子、朱彦潼、土屋萌児、久保雄太郎、クリハラタカシ、やけのはら×最後の手段、和田淳、若井麻奈美、水江未来
参加者数 1,023人(2日間合計)

平成25(2013)年度

「カフェアオキ」第14回「美術の力とはどこにあるのか~『イメージの力』展をめぐって~」

日 時 2014年3月9日(日)15時~16時30分
出 演 中村英樹(美術評論家、名古屋造形大学名誉教授)、山梨俊夫(国立国際美術館長)、青木保(館長)
会 場 国立新美術館 講堂
参加者数 115人

「第45回日展」関連イベント

主 催:公益社団法人日展、国立新美術館

講演会
開催日 2013年11月2日(土)、11月3日(日)、11月4日(月・振休)、11月9日(土)、11月16日(土)
会 場 国立新美術館 講堂
参加者数 895人(全5回)
映像による作品解説
開催日 11月2日(土)、11月3日(日)、11月4日(月・振休)、11月9日(土)、11月16日(土)、11月23日(土・祝)、11月30日(土)、12月1日(日)
会 場 国立新美術館 講堂
参加者数 1,330人(全10回)
シンポジウム「日本の美 今を観る」
開催日 11月11日(月)
会 場 国立新美術館 講堂
参加者数 280人
親子鑑賞教室
開催日 11月10日(日)、11月17日(日)、11月24日(日)
会 場 国立新美術館 講堂、研修室
参加者数 100組255人(全6回)
らくらく鑑賞会
開催日 11月6日(水)、11月18日(月)、11月25日(月)、12月2日(月)
会 場 国立新美術館 第45回日展会場、研修室
参加者数 28人(全4回)
ミニ解説会
開催日 第45回日展会期中の平日(11月1日、11日を除く)
会 場 国立新美術館 第45回日展会場
参加者数 935人(18日間合計)

TOKYO ANIMA! 2013 秋

日 時 2013年10月26日(土)、27日(日)
会 場 国立新美術館 講堂
主 催 TOKYO ANIMA! 実行委員会、国立新美術館
出品作家 若井麻奈美、水江未来、キムハケン、和田淳、池亜佐美、ししやまざき、姫田真武、大西景太、クリハラタカシ、鎌谷聡次郎、ぬQ、Omodaka×ひらのりょう、最後の手段、久野遥子、中内友紀恵、坂井治、杉殿育恵、川口恵里、大橋史、平林勇、有吉達宏、飯田萌、坂元友介、前田結歌、山田遼志、土屋萌児、村本咲、水尻自子
参加者数 945人(2日間合計)

「カフェアオキ」第13回「アメリカン・ポップカルチャーをもっと知りたい!~アメリカ新聞漫画の世界を中心に~」

日 時 2013年10月18日(金)17時~18時15分
出 演 柴田元幸(東京大学文学部教授)、青木保(館長)
会 場 国立新美術館 講堂
参加者数 102人

ICAF(インターカレッジ・アニメーション・フェスティバル)2013

日 時 2013年9月26日(木)~9月29日(日)
会 場 国立新美術館 講堂、研修室
主 催 インター・カレッジ・アニメーション・フェスティバル実行委員会
共 催 日本アニメーション協会(JAA)、日本アニメーション学会(JSAS)
特別協賛 京楽ピクチャーズ株式会社
協 賛 オートデスク株式会社、株式会社Too、株式会社ボーンデジタル他
特別協力 国立新美術館、学校法人北海道安達学園、金沢市、金沢21世紀美術館、愛知芸術文化センター
協 力 PISAF(プチョン国際学生アニメーション・フェスティバル)組織委員会、オフィスH、日本映像学会・映像表現研究会 他
幹事校 女子美術大学、多摩美術大学、東京芸術大学、東京工芸大学、東京造形大学、武蔵野美術大学
参加校 阿佐ヶ谷美術専門学校、アート・アニメーションのちいさな学校、大阪芸術大学、沖縄県立芸術大学、金沢芸術工芸大学、京都精華大学、神戸芸術工科大学、札幌市立大学、専門学校札幌マンガ・アニメ学院、玉川大学、東北芸術工科大学、長岡造形大学、日本大学藝術学部、北海道教育大学
参加者数 1,634人(4日間合計)

イントゥ・アニメーション6

日 時 2013年8月16日(金)~8月19日(月)
会 場 国立新美術館 講堂、研修室
主 催 日本アニメーション協会(JAA)
特別協力 国立新美術館
参加者数 2,746人(4日間合計)

「夏休みこどもたんけんツアー2013~新美術館のひみつをさがそう!~」

日 時 2013年7月26日(金)、8月2日(金)11時~12時30分
対 象 小学校3年生~6年生
参加者数 36人(全2回)

AT@NACT

AT@NACT feat. イントゥ・アニメーション
日 時 2013年7月19日(金)、8月2日(金)19時~20時
AT@NACT feat. ICAF(インターカレッジ・アニメーション・フェスティバル)
日 時 9月20日(金)18時20分~20時
会 場 国立新美術館 講堂
参加者数 65人(全3回)

「カフェアオキ」第12回「美術と美術館のために~国立3美術館・学芸員が語る~」

日 時 2013年7月21日(日)15時~16時30分
出 演 藏屋美香(東京国立近代美術館美術課長)、陳岡めぐみ(国立西洋美術館主任研究員)、南雄介(副館長兼学芸課長)、青木保(館長)
会 場 国立新美術館 講堂
参加者数 69人

「カフェアオキ」第11回「《中世》とは何だろうか?~西洋と日本の中世:『貴婦人と一角獣展』をきっかけに~」

日 時 2013年6月8日(土)15時~16時30分
出 演 樺山紘一(印刷博物館館長)、山本聡美(共立女子大学文芸学部教授)、青木保(館長)
会 場 国立新美術館 講堂
参加者数 151人

「カフェアオキ」第10回「現代アメリカ文化が切り拓く新しい世界~カリフォルニア文化・デザインが投げかけるもの」

日 時 2013年5月17日(金)15時~16時30分
出 演 大山平一郎(指揮者、ヴィオラ奏者)、能登路雅子(東京大学名誉教授)、青木保(館長)
会 場 国立新美術館 講堂
参加者数 68人

「第87回国展」関連イベント
「第7回国展トークイン―作家の目 作者の心―」

主 催 国画会、国立新美術館
日 時 2013年5月5日(日)
会 場 国立新美術館 第87回国展会場
後 援 文部科学省、東京都教育委員会
参加者数 228人

平成24(2012)年度

TOKYO ANIMA!2013 春

主 催 TOKYO ANIMA!実行委員会、国立新美術館
日 時 2013年3月23日(土)
会 場 国立新美術館 講堂、研修室A, B
出品作家 若井麻奈美、水江未来、キムハケン、和田淳、池亜佐美、ししやまざき、姫田真武、大西景太、クリハラタカシ、鎌谷聡次郎、ぬQ、Omodaka×ひらのりょう、最後の手段、久野遥子
参加者数 686人

「カフェアオキ」第9回「充実するアジアの美術館へ行こう」

日 時 2013年3月1日(金)16時~17時30分
出演者 後小路雅弘(九州大学大学院教授)、片岡真実(森美術館チーフ・キュレーター)、青木保(館長)
会 場 国立新美術館 講堂
参加者数 45人

「カフェアオキ」第8回「美術館がない都市なんて!」

日 時 2012年12月23日(日・祝)15時~16時
出演者 陣内秀信(法政大学教授)、深井晃子(京都服飾文化研究財団理事)、青木保(館長)
会 場 国立新美術館 講堂
参加者数 56人

「カフェアオキ」第7回「美術館の楽しみ方」

日 時 2012年11月7日(水)15時~16時
出演者 山田五郎(編集者・評論家)、青木保(館長)
会 場 国立新美術館 講堂
参加者数 201人

「第44回日展」関連イベント

主 催:公益社団法人日展、国立新美術館

講演会
開催日 2012年11月3日(土・祝)、11月4日(日)、11月10日(土)、11月17日(土)、11月23日(金・祝)
会 場 国立新美術館 講堂
参加者数 733人(全5回)
映像による作品解説
開催日 11月3日(土・祝)、11月4日(日)、11月10日(土)、11月17日(土)、11月23日(金・祝)、11月24日(土)、12月1日(土)、12月2日(日)
会 場 国立新美術館 講堂
参加者数 1,601人(全10回)
親子鑑賞教室
開催日 11月11日(日)、11月18日(日)、11月25日(日)
会 場 国立新美術館 講堂、研修室
参加者数 115組302人(全6回)
らくらく鑑賞会
開催日 11月5日(月)、11月16日(金)、11月19日(月)、11月26日(月)、12月3日(月)
会 場 国立新美術館 第44回日展会場、研修室
参加者数 54人(全5回)
シンポジウム「日展の今日から明日へ」
開催日 11月12日(月)
会 場 国立新美術館 講堂
参加者数 300人

TOKYO ANIMA!2012 秋

主 催 TOKYO ANIMA!実行委員会、国立新美術館
日 時 2012年10月7日(日)、8日(月・祝)
会 場 国立新美術館 講堂、研修室A, B
出品作家 TOCHKA、坂井治、pecoraped、姫田真武、川口恵里、三角芳子、北上伸江、大西景太、岩崎宏俊、大橋史×羽深由理×石田多朗×ONIPARI、池亜佐美、そんよんそん、大川原亮、水尻自子、藤田純平、鈴木隼吾、加藤隆、岡本将徳、クリハラタカシ、ししやまざき、中田彩郁・サキタニユウキ、 山田遼志、銀木沙織、キムハケン、平林勇、水江未来、ひらのりょう、土屋萌児、和田淳、近藤聡乃
参加者数 1,301人

ICAF(インター・カレッジ・アニメーション・フェスティバル)2012

日 時 2012年9月27日(木)~30日(日)
会 場 国立新美術館 講堂、研修室A, B
主 催 インター・カレッジ・アニメーション・フェスティバル実行委員会
共 催 日本アニメーション協会(JAA) 日本アニメーション学会(JSAS)
特別協力 国立新美術館、京都国際マンガミュージアム、金沢市、金沢21世紀美術館、学校法人北海道安達学園
協 賛 オートデスク株式会社、株式会社ディストーム、株式会社Too、株式会社ナナオ、株式会社ボーンデジタル、株式会社ロボット
協 力 PISAF(プチョン国際学生アニメーション・フェスティバル)組織委員会、SupinfoCom Group - SupinfCom Valenciennes、SupinfCom Arles、DSK SupinfCom Pune、オフィスH
参加校 アート・アニメーションのちいさな学校、阿佐ヶ谷美術専門学校、大垣女子短期大学、大阪芸術大学、大阪成蹊大学、金沢学院大学、金沢美術工芸大学、京都精華大学、神戸芸術工科大学、札幌市立大学、札幌マンガ・アニメ学院、創形美術学校、玉川大学、東海大学、東京デザイナー学院、東北芸術工科大学、トライデントコンピュータ専門学校、長岡造形大学、名古屋学芸大学、日本大学、北海道教育大学
参加者数 808人

「カフェアオキ」第6回「もっと美術を楽しもう」

日 時 2012年9月9日(日)15時~16時
出演者 稲庭彩和子(東京都美術館アート・コミュニケーション担当係長)、奥村高明(聖徳大学教授)、青木保(館長)
会 場 国立新美術館 講堂
参加者数 60人

「夏休みこどもたんけんツアー2012~新美術館のひみつをさがそう!~」

日 時 2012年8月24日(金)10時30分~12時、14時30分~16時
対 象 小学校3年生~ 6年生
参加者数 18人(全2回)

「カフェアオキ」第5回「美術と妖怪」

日 時 2012年8月5日(日)15時~16時
出演者 小松和彦(国際日本文化研究センター所長)、安村敏信(板橋区立美術館長)、青木保(館長)
会 場 国立新美術館 講堂
参加者数 81人

「カフェアオキ」第4回「美術と映画」

日 時 2012年7月15日(日)15時~16時
出演者 渡辺祥子(映画評論家)、青木保(館長)
会 場 国立新美術館 講堂
参加者数 72人

「カフェアオキ」第3回「現代ロシアとエルミタージュ美術館」

日 時 2012年6月3日(日)14時~16時
出演者 沼野充義(東京大学教授、ロシア・東欧文学者)、鴻野わか菜(千葉大学准教授、ロシア文学者)、青木保(館長)
会 場 国立新美術館 講堂
参加者数 166人
※「大エルミタージュ美術館展」シンポジウム共同企画として開催

「カフェアオキ」第2回「フランスを楽しむ―パリとプロヴァンス―」

日 時 2012年5月19日(土)15時~16時
出演者 坪井善明(早稲田大学教授)、ドラ・トーザン(国際ジャーナリスト)、青木保(館長)
会 場 国立新美術館 研修室A, B
参加者数 90人

「第86回国展」関連イベント「第6 回国展トークイン―作家の目 作者の心―」

主 催 国画会、国立新美術館
日 時 2012年5月5日(土・祝)
会 場 国立新美術館 第86回国展会場
参加者数 309人

「カフェアオキ」第1回「美術の楽しみ方―もうひとつの見方―」

日 時 2012年4月15日(日)15時~16時
出演者 福岡伸一(青山学院大学教授・生物学者)、青木保(館長)
会 場 国立新美術館 講堂
参加者数 87人

平成23(2011)年度

TOKYO ANIMA!2012 春

主 催 TOKYO ANIMA!実行委員会、国立新美術館
日 時 2012年3月24日(土)
会 場 国立新美術館 講堂
参加者数 401人
出品作家 岡本将徳、加藤隆、キムハケン、クリハラタカシ、近藤聡乃、ししやまざき、銀木沙織、鈴木隼吾、土屋萌児、中田彩郁・サキタニユウキ、ひらのりょう、平林勇、水江未来、山田遼志、和田淳

シンポジウム「“展覧会カタログ”を斬る」

日 時 2011年12月4日(日)13時~17時
・講演1「大学(院)の美術研究と展覧会カタログ」今橋映子(東京大学大学院教授)
・講演2「美術展調査から見た展覧会カタログ─『日本の美術展覧会開催実績』を編んで」中島理壽(美術ドキュメンタリスト)
・講演3「展覧会の記憶をかたちにする」近藤一弥(グラフィック・デザイナー、東北芸術工科大学教授)
・講演4「展覧会企画と展覧会カタログ」平井章一(情報資料室長/学芸課主任研究員)
・討議「展覧会カタログのこれから」
パネリスト 今橋映子、中島理壽、近藤一弥
司 会 平井章一
会 場 国立新美術館 講堂
参加者数 74人

シンポジウム「美術館建設中。東京―ワルシャワ」

日 時 2011年11月14日(月)13時~17時
主 催 国立新美術館、ワルシャワ近代美術館
後 援 ポーランド共和国文化・国家遺産省、アダム・ミツキェヴィチ協会、駐日ポーランド共和国大使館
協 力 森美術館、京都市立芸術大学美術学部総合芸術学科 加須屋明子研究室
第1部
モデレーター セバスチャン・チホツキ(ワルシャワ近代美術館プログラムディレクター)、平井章一(情報資料室長/主任研究員)
パネリスト アグニェシカ・ポルスカ(作家)、ヤン・スマガ(作家)
第2部
モデレーター セバスチャン・チホツキ、加須屋明子(京都市立芸術大学准教授)
パネリスト ヨアンナ・ライコフスカ(作家)、ズビグニェフ・リベラ(作家)
会 場 国立新美術館 講堂
参加者数 50人

「第43回日展」関連イベント

主 催:社団法人日展、国立新美術館

講演会
開催日 2011年10月29日(土)、10月30日(日)、11月3 日(木・祝)、11月5 日(土)、11月12日(土)
会 場 国立新美術館 講堂
参加者数 635人(全5回)
映像による作品解説
開催日 2011年10月29日(土)、10月30日(日)、11月3 日(木・祝)、11月5 日(土)、11月12日(土)、11月19日(土)、11月23日(水・祝)、11月27日(日)
会 場 国立新美術館 講堂
参加者数 1,112人(全10回)
親子鑑賞教室
開催日 2011年11月6 日(日)、11月13日(日)、11月20日(日)
会 場 国立新美術館 講堂、研修室
参加者数 106組287人(全6回)
らくらく鑑賞会
開催日 2011年11月7 日(月)、11月14日(月)、11月21日(月)、11月28日(月)
会 場 国立新美術館 第43回日展会場、研修室
参加者数 29人(全4回)

TOKYO ANIMA!2011

主 催 TOKYO ANIMA!実行委員会、国立新美術館
日 時 2011年10月9日(日)、10日(月・祝)
※東日本大震災の影響により当初予定していた3月26日(土)、27日(日)から日程を延期して開催いたしました
会 場 国立新美術館 講堂、研修室A,B
参加者数 600名
映像作品上映
日 時 2011年10月9日(日)、10日(月・祝)
出品作家 有吉達宏、岩崎宏俊、植草航、大西景太、大見明子、岡本将徳、奥田昌輝、折笠良、加藤隆、金東薫、北村愛子、クリハラカタシ、坂元友介、坂井治、銀木沙織、田中美妃、田村聡和、辻直之、土屋萌児、TOCHKA、野上寿綿実、橋本新、洞口祐輔、平山志保、三角芳子、水江未来、村井智、山田園子、若井麻奈美、和田淳
アーティスト・トーク「『わたし』のアニメーション」
日 時 10月9日(日)
出 演 和田淳、坂井治、土屋萌児、水江未来

ICAF(Inter College Animation Festival)2011

主 催 インター・カレッジ・アニメーション・フェスティバル実行委員会
共 催 日本アニメーション協会(JAA)、日本アニメーション学会(JSAS)
特別協力 国立新美術館、京都国際マンガミュージアム、金沢市、金沢21世紀美術館
協賛 アドビ システムズ株式会社、エヌビディア ジャパン、オートデスク株式会社、株式会社ディストーム、デル株式会社、株式会社Too、株式会社ナナオ、株式会社ボーンデジタル
日時 2011年9月23日(金・祝)~ 9月25日(日)
会場 国立新美術館 講堂、研修室A,B
参加者数 1,623名
参加校 阿佐ヶ谷美術学校、アート・アニメーションの小さな学校、IAMAS(岐阜県立国際情報科学芸術アカデミー)、大垣女子短期大学、大阪芸術大学、京都精華大学、神戸芸術工科大学、女子美術大学、玉川大学、多摩美術大学、東京藝術大学、東京工芸大学、東京造形大学、東京デザイナー学院、長岡造形大学、日本大学芸術学部、武蔵野美術大学、早稲田大学川口美術学校
特別プログラム「タマグラ・アニメーションの奇跡~追悼・片山雅博教授」
出 演 陣内利博、小出正志、野村辰寿、山中幸生、秋山孝、中島信也

「夏休みこどもたんけんツアー2011~新美術館のひみつをさがそう!~」

日 時 2011年8月19日(金)、26日(金)14時30分~16時30分
対 象 小学校3年生~6年生
参加者数 31人(全2回)

美術史学会 美術館博物館委員会 東西合同シンポジウム「WHAT’S NEW?―リニューアルあれこれ―」

主 催 美術史学会、国立新美術館
後 援 全国美術館会議、文化資源学会、日本アートマネジメント学会
日 時 2011年5月7日(土)10時~16時
発表 その1 「展示館リニューアルは障害物競走のごとし―京都国立博物館平常展示館の建替え―」淺湫毅(京都国立博物館学芸部主任研究員)
「美術館博物館委員会からの諸報告」橋爪節也(大阪大学)
発表 その2 「91回のケース会議」松原茂(根津美術館学芸部長)
「リニューアルから5 年目を迎えて」石田佳也(サントリー美術館学芸部長)
「こんなに変わった?仙台市博物館」内山淳一(仙台市博物館学芸室長
パネル・ディスカッション「リニューアルの今とこれから」
パネリスト 淺湫毅、松原茂、石田佳也、内山淳一、平井章一(情報資料室長/学芸課主任研究員)
司 会 泉武夫(東北大学教授)
会 場 国立新美術館 講堂
参加者数 121人

「第85回国展」関連イベント「第5回国展トークイン―作家の目 作者の心―」

主 催 国画会、国立新美術館
日 時 2011年5月5日(木)
会 場 国立新美術館 第85回国展会場
参加者数 323人

平成22(2010)年度

国立新美術館・政策研究大学院大学共催特別セミナー(第三回)
「ヨーロッパにおける博物館と地方自治体の連携について」

主 催 政策研究大学院大学、国立新美術館
日 時 2011年2月16日(水)15時~16時30分
講 演 クサビエ・グレフ(ソルボンヌ大学教授)
会 場 国立新美術館 研修室A,B
参加者数 28人

講演会
「シリーズ 美術雑誌と戦後美術―創り手たちの証言 第6回 グローバリゼーション時代のアートメディア 小崎哲哉氏(元『ART iT』編集長)」

日 時 2010年12月12日(日)14時~15時30分
講 演 小崎哲哉(元『ART iT』編集長)
聞き手 平井章一(情報資料室長/学芸課主任研究員)
会 場 国立新美術館 講堂
参加者数 25人

「第42回日展」関連イベント

主 催:社団法人日展、国立新美術館

講演会
開催日 2010年10月30日(土)、31日(日)、11月3 日(水・祝)、6 日(土)、13日(土)
会 場 国立新美術館 講堂
参加者数 669人(全5回)
映像による作品解説
開催日 2010年10月30日(土)、31日(日)、11月3 日(水・祝)、6 日(土)、13日(土)、20日(土)、23日(火・祝)、28日(日)
会 場 国立新美術館 講堂
参加者数 1,458人(全10回)
親子鑑賞教室
開催日 2010年11月7日(日)、14日(日)、21日(日)
会 場 国立新美術館 講堂、研修室
参加者数 167組442人(全6回)
らくらく鑑賞会
開催日 2010年11月8日(月)、15日(月)、22日(月)、29日(月)
会 場 国立新美術館 第42回日展会場、研修室A
参加者数 31人(全4回)

講演会
「シリーズ 美術雑誌と戦後美術―創り手たちの証言 第5回 美の荒廃から復興へ 小川熙氏(元『藝術新潮』編集者)」

日 時 2010年10月17日(日)14時~15時30分
講 演 小川熙(元『藝術新潮』編集者)
聞き手 平井章一(情報資料室長/学芸課主任研究員)
会 場 国立新美術館 講堂
参加者数 49人

ICAF(Inter College Animation Festival)2010

主 催 インターカレッジ・アニメーション・フェスティバル実行委員会
共 催 日本アニメーション協会(JAA)、日本アニメーション学会(JSAS)
特別協力 国立新美術館、京都国際マンガミュージアム
協 賛 アドビ システムズ株式会社、オートデスク株式会社、有限会社神風動画、ダイキン工業株式会社、株式会社Too、一般社団法人日本動画協会
日 時 2010年9月23日(木・祝)~26日(日)
会 場 国立新美術館 講堂、研修室A,B
参加者数 1,128人
映像作品上映
参加校 京都精華大学、女子美術大学、日本大学芸術学部、大垣女子短期大学、東京デザイナー学院、大阪芸術大学、神戸芸術工科大学、東京藝術大学、多摩美術大学、大阪成蹊大学、阿佐ヶ谷美術専門学校、武蔵野美術大学、東京工芸大学、東京造形大学
特別プログラム「追悼・川本喜八郎」
日 時 2010年9月23日(木・祝)15時15分~17時15分
出 演 古川タク、片山雅博、森まさあき、細川晋、なみきたかし

「夏休みこどもたんけんツアー2010~新美術館のひみつをさがそう!~」

日 時 2010年8月19日(木)、27日(金)14時30分~16時30分
対 象 小学校3年生~ 6年生
参加者数 25人(全2回)

講演会
「シリーズ 美術雑誌と戦後美術―創り手たちの証言 第4回 関西のアートシーン 制作と批評の交差点 原久子氏(元『A&C』編集者)」

日 時 2010年8月1日(日)14時~15時30分
講 演 原久子(元『A&C』編集者)
聞き手 平井章一(情報資料室長/学芸課主任研究員)
会 場 国立新美術館 講堂
参加者数 28人

「第40回記念日彫展」関連イベント「触れる彫刻鑑賞プロジェクト」

主 催 社団法人日本彫刻会、国立新美術館
日 時 2010年6月25日(金)、7月2日(金)
会 場 国立新美術館 第40回記念日彫展会場
参加者数 54人(全3回)

講演会
「シリーズ 美術雑誌と戦後美術―創り手たちの証言 第3回 企業文化の発信地として 芦野公昭氏(元『アールヴィヴァン』編集者)」

日 時 2010年6月20日(日)14時~15時30分
講 演 芦野公昭(元『アールヴィヴァン』編集者)
聞き手 平井章一(情報資料室長/学芸課主任研究員)
会 場 国立新美術館 講堂
参加者数 52人

「第84回国展」関連イベント「第4回国展トークイン―作家の目 作者の心―」

主 催 国画会、国立新美術館
日 時 2010年5月5日(水・祝)
会 場 国立新美術館 第84回国展会場
参加者数 266人

講演会
「シリーズ 美術雑誌と戦後美術―創り手たちの証言 第2回 伝統を引き継いで 生尾慶太郎氏(元『みづゑ』編集長)」

日 時 2010年4 月24日(土)14時~15時30分
講 演 生尾慶太郎(元『みづゑ』編集長)
聞き手 平井章一(情報資料室長/学芸課主任研究員)
会 場 国立新美術館 講堂
参加者数 44人

平成21(2009)年度

TOKYO ANIMA!―BOOT UP

主 催 TOKYO ANIMA!実行委員会、国立新美術館
日 時 2010年3月27日(土)、28日(日)
会 場 国立新美術館 講堂
参加者数 1,820人
映像作品上映
日 時 2010年3月27日(土)、28日(日)
出品作家 加藤久仁生、稲葉卓也、坂井治、一瀬皓コ、大河原亮+小川雄太郎+奥田昌輝、大山慶、岡本将徳、加藤隆、近藤聡乃、坂本サク、坂元友介、上甲トモヨシ、土田ひろゆき、中田彩郁、西野宮桂太、野上寿綿実、橋本新、藤田純平、細川晋、ホッチカズヒロ、洞口祐輔、水江未来、村井智、森川耕平、山田園子、山中幸生、和田淳
シンポジウム「こういう『アニメーション』もあるんです。―動く絵画のこれまでとこれからと。」
日 時 2010年3月27日(土)17時~18時
出 演 加藤久仁生(作家)、大山慶(作家)、水江未来(作家)、藤田純平(作家)、阿部芳久(CG-ARTS協会)、岡田秀則(東京国立近代美術館フィルムセンター)、室屋泰三(学芸課主任研究員)

国立新美術館・政策研究大学院大学共催特別セミナー(第二回)
「フランスの文化政策の動向―ミュージアム評価を中心に」

主 催 政策研究大学院大学、国立新美術館
日 時 2010年3 月15日(月)14時~16時30分
講 演 クサビエ・グレフ(ソルボンヌ大学教授)
会 場 国立新美術館 研修室
参加者数 25人

講演会
「シリーズ 美術雑誌と戦後美術―創り手たちの証言 第1回 激動と転換の60年代末 宮澤壯佳氏(元『美術手帖』編集長)」

日 時 2010年2月13日(土)14時~15時30分
講 演 宮澤壯佳(元『美術手帖』編集長)
聞き手 平井章一(情報資料室室長/学芸課主任研究員)
会 場 国立新美術館 研修室A,B
参加者数 50人

ATRo 3 周年記念トークセッション
「六本木アート・トライアングル:ネクスト 国立新美術館、サントリー美術館、森美術館
──六本木は東京のアートの拠点になったのか?」

主 催 国立新美術館、サントリー美術館、森美術館
日 時 2010年1 月17日(日)14時~17時
プレゼンテーション「首都東京におけるATRoのミッション」
講 演 後藤繁雄(編集者/クリエイティブディレクター/京都造形芸術大学教授)
パネルディスカッション「ATRo:ネクスト 次なる活動の可能性は?」
パネリスト 南雄介(学芸課長)、石田佳也(サントリー美術館学芸部長)、片岡真実(森美術館チーフ・キュレーター)、山下裕二(美術史家/明治学院大学教授)
モデレーター 後藤繁雄(編集者/クリエイティブディレクター/京都造形芸術大学教授)
司 会 イーデン・コーキル(ジャパンタイムズ学芸部記者)
会 場 国立新美術館 講堂
参加者数 128人

「天皇陛下御在位20年記念講演会」

主 催 社団法人日展、国立新美術館
日 時 2009年11月12日(木)13時30分~14時30分
講 演 真室佳武(東京都美術館長)
会 場 国立新美術館 講堂
参加者数 300人

「第41回日展」関連イベント

主 催:社団法人日展、国立新美術館

講演会
開催日 2009年10月31日(土)、11月1日(日)、3日(火)、7日(土)、12日(木)、21日(土)
会 場 国立新美術館 講堂
参加者数 1,141人(全6回)
映像による作品解説
開催日 2009年10月31日(土)、11月1日(日)、3日(火)、7日(土)、12日(木)、21日(土)、23日(月)、28日(土)、29日(日)
会 場 国立新美術館 講堂
参加者数 1,900人(全11回)
親子鑑賞教室
開催日 2009年11月8日(日)、15日(日)、22日(日)
会 場 国立新美術館 講堂、研修室
参加者数 117組315人(全6回)
らくらく鑑賞会
開催日 2009年11月2日(月)、9日(月)、16日(月)、30日(月)
会 場 国立新美術館 第41回日展会場、研修室
参加者数 49人(全5回)

連続セミナー「建築・都市・アートの視点から考える環境 2009」

主 催 日本設計、国立新美術館
会 場 国立新美術館 講堂
第1回「歴史とエコロジーからのまちづくり―イタリア都市と東京」
日 時 2009年9月18日(金)17時30分~19時30分
講 演 陣内秀信(法政大学デザイン工学部教授)
参加者数 116人
第2回「21世紀は江戸に学べ」
日 時 2009年10月7日(水)15時30分~17時30分
講 演 池田武邦(建築家)
参加者数 260人
第3回「グリーンキャピタリズムの将来」
日 時 2009年10月16日(金)17時30分~19時30分
講 演 細田衛士(慶應義塾大学経済学部教授/前経済学部長、リデュース・リユース・リサイクル推進協議会会長)
参加者数 81人
第4回「アートから見る人間と自然環境の関係」
日 時 2009年10月30日(金)17時30分~19時30分
講 演 清水敏男(美術評論家、学習院女子大学教授、TOSHIO SHIMIZU ART OFFICE取締役)
参加者数 120人

ICAF(Inter College Animation Festival)2009

主 催 インター・カレッジ・アニメーション・フェスティバル実行委員会、国立新美術館
共 催 京都国際マンガミュージアム、日本アニメーション学会(JSAS)、日本アニメーション協会(JAA)
日 時 2009年9月11日(金)~ 9月14日(月)
会場 国立新美術館 講堂、研修室C
参加者数 1,509人
映像作品上映
日 時 2009年9月11日(金)~ 9月14日(月)
参加校 阿佐ヶ谷美術専門学校、IAMAS(岐阜県立国際情報科学芸術アカデミー/情報科学芸術大学院大学)、大阪芸術大学、京都精華大学、神戸芸術工科大学、女子美術大学、成安造形大学、創形美術学校、多摩美術大学、東京藝術大学、東京工芸大学、東京造形大学、東京デザイナー学院、日本大学、武蔵野美術大学、早稲田大学川口芸術学校
シンポジウム「G9+1・火星の彼方から」
日 時 2009年9月12日(土)13時~15時
出 演 鈴木伸一、福島治、吉良敬三、大井文雄、一色あづる、西村緋祿司、古川タク、ひこねのりお、和田敏克
会 場 国立新美術館 講堂

「夏休みたてものたんけん2009~新美術館のひみつをさがそう!~」

日 時 2009年8月6日(木)、14日(金)、21日(金)14時30分~16時30分
対 象 小学校3年生~ 6年生
参加者数 38人(全3回)

「第39回日彫展」関連イベント「触れる彫刻鑑賞プロジェクト」

主 催 社団法人日本彫刻会、国立新美術館
日 時 2009年6月26日(金)、7月3日(金)、7月6日(月)
会 場 国立新美術館 第39回日彫展会場
参加者数 95人(全3回)

「第83回国展」関連イベント「第3回国展トークイン―作家の目 作者の心―」

主 催 国画会、国立新美術館
日 時 2009年5月6日(水)
会 場 国立新美術館 第83回国展会場
参加者数 263人

平成20(2008)年度

国立新美術館・政策研究大学院大学共催特別セミナー
「ルーブル美術館の経済評価分析~『伝統的』ミュージアムから『創造的』ミュージアムへ」

主 催 政策研究大学院大学、国立新美術館
日 時 2009年3月4日(水)16時~17時30分
会 場 国立新美術館 研修室
参加者数 38人

にっぽんらいふデザインプロジェクト

主 催:にっぽんらいふデザインプロジェクト実行委員会、国立新美術館

講演第1回「木とデジタル―その融合―」
日 時 2008年11月7日(金)13時30分~15時
出 演 原島博(東京大学教授)、苗村健(東京大学准教授)、鈴木康広(東京大学先端科学技術センター)
会 場 国立新美術館 講堂
参加人数 35人
講演第2回「日本の伝統文化とモダン」
日 時 2008年11月14日(金)17時30分~19時
出 演 若林広幸(建築家)、蜷川有紀(女優、画家、映画監督)、近藤髙弘(造形美術家)
会 場 国立新美術館 講堂
参加人数 43人

「第40回日展」関連イベント

主 催:社団法人日展、国立新美術館

講演会
開催日 2008年11月1日(土)、2日(日)、3日(月・祝)、8日(土)、24日(月・祝)
会 場 国立新美術館 講堂
参加人数 848人(全5回)
映像による作品解説
開催日 2008年11月1日(土)、2日(日)、3日(月・祝)、8日(土)、24日(月・祝)、29日(土)、30日(日)
会 場 国立新美術館 講堂
参加人数 1,964人(全11回)
親子鑑賞教室
開催日 2008年11月9日(日)、16日(日)、23日(日)
会 場 国立新美術館 講堂
参加人数 140組362人(全15教室)
らくらく鑑賞会
開催日 2008年11月10日(月)、17日(月)、12月1日(月)
会 場 国立新美術館 研修室他
参加人数 43人(全3回)

ICAF(Inter College Animation Festival)2008

主 催 インター・カレッジ・アニメーション・フェスティバル実行委員会
共 催 国立新美術館、日本アニメーション協会(JAA)、日本アニメーション学会(JSAS)
作品上映
会 期 2008年9月25日(木)~28日(日)
会 場 国立新美術館 講堂
基調対談「押井守はかく語りき!~アニメーションを学ぶということ」
日 時 2008年9月25日(木)15時30分~17時30分
出 演 押井守(映画監督)、木船徳光(ICAF2008フェスティバルディレクター、東京造形大学准教授、アニメーション作家)
会 場 国立新美術館 講堂
シンポジウム「中島信也吼える!~今注目のアニメーション作家3人を迎えて」
日 時 2008年9月28日(日)12時~14時30分
出 演 中島信也(CMディレクター)、加藤久仁生(ICAF2002出品作家)、森田修平(ICAF2002出品作家)、田中紫紋(ICAF2003出品作家)、片山雅博(ICAF代表実行委員、多摩美術大学教授、日本アニメーション協会理事・事務局長、アニメーション作家)
会 場 国立新美術館 講堂

連続セミナー「建築・都市・アートの視点から考える環境」

主 催:日本設計、国立新美術館

第1回「文化と環境の持続可能性」
日 時 2008年8月29日(金)17時30分~19時30分
講 演 村上周三(建築研究所理事長、建築環境・省エネルギー機構理事長、慶應義塾大学教授)
会 場 国立新美術館 講堂
参加人数 196人
第2回「21世紀の都市の形とくらし」
日 時 2008年9月5日(金)17時30分~19時30分
講 演 大野秀敏(建築家、都市デザイナー)
会 場 国立新美術館 講堂
参加人数 234人
第3回「アートが環境問題に取組む可能性とは」
日 時 2008年9月19日(金)17時30分~19時30分
講 演 南條史生(森美術館館長、CIMAM(国際美術館会議)理事、AICA(美術評論家連盟)会員、慶應義塾大学非常勤講師)
会 場 国立新美術館 講堂
参加人数 203人
第4回「地球環境から探る21世紀型建築と都市」
日 時 2008年10月2日(木)15時30分~17時30分
講 演 安井至(東京大学名誉教授、国際連合大学名誉副学長、科学技術振興機構研究開発戦略センター上席フェロー)
会 場 国立新美術館 講堂
参加人数 184人

「夏休みこどもたんけんツアー2008~美術館のひみつをさがそう!~」

日 時 2008年7月31日(木)、8月8日(金)、15日(金)、21日(木)、29日(金)
対 象 小学校3年生~6年生
参加者数 62人(全5回)

「第82回国展」関連イベント「第2回国展トークイン ―作家の目 作者の心―」

主 催 国画会、国立新美術館
日 時 2008年5月6 日(火・祝)
会 場 国立新美術館 第82回国展会場
参加人数 300人

平成19(2007)年度

開館1周年記念特別講演「日本と西洋・近代美術の100年」

日 時 2008年1月19日(土)15時15分~17時
講 演 ・「日本と西洋・近代美術の100年」高階秀爾(美術史家)
・「トークセッション」高階秀爾(美術史家)、内田あぐり(日本画家)、畠中光享(日本画家)
会 場 国立新美術館 講堂
参加者数 175人

「たてものたんけん2007夏」

日 時 2007年8月2日(木)、3日(金)、9日(木)、10日(金)、15日(水)、17日(金)、22日(水)、24日(金)、29日(水)、30日(木)15時~17時
対 象 小学校3年生~6年生
参加者数 123人(全10回)

「第39回日展」関連イベント

主 催:社団法人日展、国立新美術館

講演会
開催日 2007年11月3日(土)、17日(土)、12月1日(土)
会 場 国立新美術館 講堂
参加人数 820人(全6回)
映像による作品解説
開催日 2007年11月3日(土)、4日(日)、17日(土)、12月1日(土)、2日(日)
会 場 国立新美術館 講堂
参加人数 1,500人(全10回)
親子鑑賞教室
開催日 2007年11月11日(日)、18日(日)、25日(日)
会 場 国立新美術館 講堂
参加人数 126組336人(全15教室)
らくらく鑑賞会
開催日 2007年11月5日(月)、12日(月)、19日(月)、12月3日(月)
会 場 国立新美術館 研修室他
参加人数 41人(全4回)

公開学術講演会「脳のなかのマチエール~質感の絵画技法と視覚のメカニズム~」

主 催 日本色彩学会関東支部、画像色彩研究会、国立新美術館
日 時 2007年10月21日(日)15時~17時
講 演 本吉勇(NTTコミュニケーション科学基礎研究所研究主任、東京工業大学大学院准教授)
会 場 国立新美術館 講堂
参加者数 90人

アート・ドキュメンテーション学会2007年度年次大会

主 催 アート・ドキュメンテーション学会、国立新美術館
日 時 2007年6月23日(土)13時30分~17時30分、24日(日)10時~15時30分
会 場 国立新美術館 講堂、研修室
参加者数 229人

日本色彩学会第38回全国大会

主 催 日本色彩学会、国立新美術館
日 時 2007年5月18日(金)10時30分~16時30分、19日(土)10時~18時、20日(日)10時~17時20分
会 場 国立新美術館 講堂、研修室
参加者数 475人

平成18(2006)年度

公開シンポジウム「色で結ぶ美術と科学」

主 催 日本色彩学会関東支部、国立新美術館
日 時 2006年12月16日(土)13時30分~17時
会 場 国立新美術館 講堂
参加者数 136人

国立新美術館プレ・オープニング企画 建築ツアー

日 時 2006年10月13日(金)11時~、14時30分~、19時~
10月15日(日)11時~、14時30分~
10月19日(木)11時~、14時30分~、19時~
10月21日(土)11時~、14時30分~
参加者数 637人(全10回)

国立新美術館プレ・オープニング企画 建物見学会

日 時 2006年10月26日(木)、27日(金)14時~17時
参加者数 1,290人(2日間)

日豪アートフォーラム

主 催 国立新美術館、アジアリンク、豪日交流基金、オーストラリア大使館
協 力 独立行政法人 国際交流基金
日豪美術関係者会議(非公開)
日 時 2006年9月29日(金)10時~18時、30日(土)10時~12時
会 場 国立新美術館 研修室他
出 席 34人(2日間)
アリソン・キャロル(メルボルン大学、アジアリンク、アーツ・プログラム)、建畠晢(国立国際美術館館長)他
日豪アート交流シンポジウム「オーストラリアと日本―美術の現在と未来」
日 時 2006年9月30日(土)14時~17時
会 場 国立新美術館 講堂
講 演 アナ・ワルドマン(オーストラリア・カウンシル、ビジュアル・アーツ委員会ディレクター)、北川フラム(大地の芸術祭―越後妻有アートトリエンナーレ、総合ディレクター)他
参加者数 147人